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米国選挙でシバマ(習近平+オバマ)が画策していること

次の選挙でシバマが画策していることが見えてきたのでメモに残します。

リベラル地区で郵送投票を進めていますが、これは「郵送投票詐欺」を画策している陣営がいて、人口を超える投票用紙が送られている地域もある事態。

マイケルフリン事件は、検察側が証拠不十分で起訴取り下げ、司法省も取り下げようと言ってるにも拘らずリベラル裁判官が「いや、マイケルフリンを有罪にしないと困る」と喚いて、しがみついている。

リベラル裁判官がマイケルフリンを自由にすると、この捏造事件が全てオバマのせいだったということが露呈するので、離せないという実態だ。

中国の作戦は、SNSでトランプの発言を制限し、郵送投票を操作し、アメリカ選挙人団を一部乗っ取って共和党と民主党が僅差となれば、「誰が大統領と副大統領なのか決めるのに時間が掛かるー」と言わせて、政権移行時期に当たる来年の1月半ばから4月半ばまでの期間を空白期間にしてやりたいというものだ。

どこまで実現するか分からないけど、中国は外国で陰謀を張り巡らせることに関しては自由が保障されている国なので、実現するかどうかは分からないけど挑戦はすると思う(;・∀・)

まあ、トランプ政権にも落ち度があって、マイケルフリンみたいに全財産注ぎ込んで無実を主張しているのに、ディープステートに好き勝手させて「裁判続行」をさせ続けると、どんなにトランプ大統領に忠誠心が高くても、腹心たちの心が離れていくよね。

だって、政権側にいて、ディープステートに逆らってトランプ大統領を守るために戦ったら、全財産は失うし癌なのに投獄されるかもしれないのに、大統領や政権がそっぽ向いているんだもんね。

保身の為に忠誠心の高い腹心を守らないのは、却ってトランプ政権にとってのリスクになると思うな。



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プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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