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【シェアお願い】パナソニック半導体(米防衛レーダー技術)を買収する新唐科技からの脅迫 #深田萌絵

先ほどもブログで書きましたが、

知人の香港人が新唐科技の中国子会社から脅迫されたと連絡がありました。


「深田萌絵を日本で刑事告訴して逮捕させる。日本の警察幹部にも話をしている。彼女に協力するのはやめろ。彼女は臭い釜の飯を食うことになる(的な表現だったらしい)」


新唐科技はパナソニック半導体事業を買収する台湾企業ですが、その親会社のトップは、八年以上深田に脅迫、嫌がらせ、技術泥棒を繰り返してきた焦佑鈞の会社ウィンボンドです。


2011年、藤井一良(呉思国)が中国国籍を隠して私たちにアプローチし、事業契約をしようと持ち掛けてきて中国人に教えてはいけない輸出管理規制技術を教えてしまったあとに藤井は中国へ飛びました。

※輸出管理規制で米国で設計されたものは、日本に来た後に更に誰かに「渡す」だけでなく「教える」だけで「みなし輸出」と見做され米再輸出規制違反となります。
ウィンボンドの特許を調べると、藤井に教えた技術がそのまま特許として申請されていました。

2013年に、弊社の技術を返さない藤井から訴訟され、技術は返したくないけど保証金は変換してくれという無茶な話です。
2014年、副社長の小林英里が銀行通帳印鑑発売前の新製品の全てを持って失踪しました。

いま、小林英里(岩沢エリ)は藤井と一緒にネット上で深田萌絵ハッシュタグを利用して「#深田萌絵は詐欺師」と自分が泥棒をした罪を隠すために誹謗中傷をして業務妨害を行なっています。

小林が消えた後、弊社の内部情報が取得できなくなったせいか、IRS(米歳入庁)が弊社に対して監査を要求し、深田萌絵が今までどこで誰に会ったのか、自衛隊、政治家、米政治家、米軍、DARPA関連、全て情報を開示しろと迫ってきました。

IRSと訴訟になりましたが、その結果、IRSが「通報者から得た証拠」として提出された資料のなかに、藤井しか持っていないはずの訴訟資料(訴訟資料は原告と被告しか謄写できない)と、焦祐鈞しかもっていないはずの資料が混ざっていました。

IRSを動かしていたのは、焦祐鈞なのかもしれないと私たちは考えていました。

そして、この一週間ほど、焦祐鈞と藤井が共同で私を刑事告訴していると脅して回っているところからして、今までの薄い線で繋がっていた二人の関係が実線として結ばれたと確信しました。

IRSからは340万ドルの罰金を科すと言われ、そんなお金がうちにあるはずもないと答えると知的財産権から特許用のノートの全てを出せと言われていました。

今日、罰金を科すと言っていたIRSのある部署から、「罰金4万ドルはありませんでした」と紙切れが届きました。IRSの中華系職員が勝手に行なった監査で、なぜこうなったのかよく分からないという雰囲気でした。

これも、全ては故ジョン・マケイン議員が私たちの「IRSが軍事技術を盗もうとしている」という訴えを真剣に聞いてくれて、IRSの上層部に事実関係の確認を求めてくれたからだと思います。

まだまだ戦いは続きます。

パナソニック半導体事業を買収するために新唐科技の階調として焦祐鈞が日本にやってきます。
彼の側近がは台湾で、日本の自民党青年局の大臣をやっている議員に会い、元国家公安委員長に会い、警察幹部に会って、日本の政治を正してやると豪語していたそうです。




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fukadamoe

深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。