LGBTを盾にした杉田叩き騒動の裏に関西生コンメンバー(19)

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今回の杉田騒動ですが、時系列的にはこうなっています。



①最初に叩きに来たのは関西生コン応援派の西早稲田組。   


②それに安倍降ろしが追随し、



③さらに嫉妬組が続く。



LGBTは立憲民主党が次の票田としてターゲットにしているだけです。そして、決して弱者ではない彼らを『LGBT=弱者』という構図を作り上げて、それを盾に利用して、自分達への批判を交わしたいという魂胆が見えます。


 


色々絡まりあっているので、LGBT抜きにして解説します。


 


まず、尾辻かな子議員の周囲の人たちですが、先日の彼女の杉田叩きイベントに福島瑞穂が来ていて「アッ!」と思いました。



これは、


「森友国会の時に、杉田水脈が切り込んだ野田中央公園(関西生コン絡み)の復讐だ」


と推測されます。


杉田氏は役人時代から中核派と戦ってきました。というか、中核派が保育所を牛耳っていることに、疑問を呈した普通の感覚の人が杉田水脈だったのです。国会で杉田氏が「野田中央公園!!」とヤジを飛ばしたら、枝野幸男が慌てふためいたアレです。



先日、関西生コンの武健一中心に16人が脅迫等で逮捕されました。その金が流れている先が辻元清美と言われていますが、福島瑞穂もそうだと言われています。




辻元生コン 



尾辻かな子議員の辻元清美による「学園侵入擁護ブログ」


http://otsuji.club/blog/?p=40




関西生コンと癒着していると言われている立憲民主党大阪府連合 
特別代表 
辻元清美(大阪10区・衆議院議員)
幹事長 



尾辻かな子(大阪2区・衆議院議員)生コン連合


尾辻かな子=関西生コンとの繋がり?

尾辻かな子の元彼女=西早稲田2-3-18反日連合


①関西生コンにメスを入れられ、西早稲田の反日連合を暴露された立憲民主党尾辻かな子による復讐劇が、「杉田水脈叩きの震源」となったようです。





②そこから、飛び出して来たのが左翼の「安倍降ろし組」です。

皆さまお馴染みの。



 ③更に乗ってきたのが「与党国会議員地位嫉妬組」です。 




「杉田水脈は、私の選挙手伝いにきてたのよ~」
と講演会で『杉田水脈は自分より下』と謎のマウンティング始める落選野党議員もいました。




 他にも、野党与党含む落選議員、次の選挙で消えそうな弱小議員、女性議員枠を狙う人々が自民党事務所駆け巡って杉田降ろし運動に追従するのなど、『自分より下と思ってた女がいつのまにか上』という事態に狂った人たちによるバッシングで炎上しているわけで、
LGBT関係なくなってるんですよ。




傷付いた、傷付けられた、というだけで、「実際、何を解決すべきか?」、「当事者はどうして欲しいのか?」という議論が真剣になされてないと思います。 

テレビや集会に出てくる当事者も、政治家も福島瑞穂と立憲民主の女性議員と思想的に偏っており、私も尾辻かな子さんのLGBTイベントに申し込んだら席は空いてるのに受け付けてもらえずに『排除』されたようです。



他の方の予約を分けて参加させて頂きましたが、白川先生なんかは尾辻かな子さんに『1分間睨みつけ』られてました。



 他にも保守的な立場のゲイの方々が、新潮45に寄稿した話も「嘲笑」か「完全に無視」ですした。



別にカミングアウトしたくないと思っている人たちは、議論の場に乗れないので潜在的に『排除』しているように見えます。



復讐、政治、嫉妬、反対意見の当事者排除。 




これが、今回LGBTが利用されたと思う理由です。



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