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北朝鮮のミサイル材料一部は貿易相手世界四位の台湾から来ていた!また青幇!

以前から、北朝鮮のミサイル開発、青幇が絡んでいるのではないかと思っていましたが、ついに台湾ニュースでも指摘が始まりました。






 

このミサイルを製造した鍵となる機械とその炭素繊維は台湾が絡んでいるとのこと。

どうも、この弾頭についている炭素繊維、一般的な炭素繊維ではなくカーボンナノチューブという素材らしいです。



炭素繊維というと日本企業の東レ、帝人(東邦テナックス)、三菱レイヨンで世界シェアの6割を占めているので、日本から流出していないか心配になりましたが、この報道によると台湾からのようです。

この炭素繊維関連技術や機械は軍事に転用されやすいので、無論、北朝鮮や中国には輸出禁止です。
なので、弾頭に用いられた炭素繊維が日本製ではないと分析されています。




ニュースによると、台湾は北朝鮮にとって世界四位の貿易相手。




この弾頭に使われている炭素繊維ではなく、カーボンナノチューブというものらしいです。
炭素繊維強化プラスチックでした!ごめんなさい。






この上のミサイルを作る鍵となる機械は台湾製だそうです。
しかも、それを指摘したのは日本の専門家とか。


台湾人が北朝鮮に弾道弾材料を販売

また、2013年にも台湾人男性が北朝鮮に弾道ミサイルの材料を販売したとして韓国政府からFBIに連絡があり、エストニアで容疑者は逮捕され、容疑者の息子もアメリカで逮捕され、妻は既に台湾に逃げ込んでいたので未だに逮捕されていないようです。

台湾に逃げ込めば逮捕されないということは、台湾政府当時の馬英九総統が犯人を庇っているということですね。

何故なら、
兵器密輸は台湾青幇のお家芸
だからです。

↓そんな重要な弾頭を製造する機械が北朝鮮に行ってしまったと、仰っています。
 
 
因みに台湾は北朝鮮貿易相手国世界第四位!!
国連で北朝鮮の貿易相手国は経済制裁とか言ってませんでしたっけ?

下記、車から始まり。
画像は北朝鮮の映像ですが、北朝鮮では台湾製のラクスジェンばっかり走っているそうです、

それどころか、スーパーには台湾製のカップ麺から珈琲、さらには煙草まで並んでいるとのこと。

北朝鮮貿易相手国第四位となった台湾。
台湾が北朝鮮とそれだけ親密になった理由は、やっぱり半導体です。

半導体製造過程でウエハーを作るのに必要な良質のグラファイトが北朝鮮で取れて、しかも、世界市場価格の5分の1くらいで買えるそうです。

となると、
「あー、なるほどね。それが台湾の半導体企業が割安さで日本に対して競争優位だった理由?」
と思ってしまいます。

この台湾の半導体企業って、無論、台湾半導体シンジケートと呼ばれている青幇でしょう。

グラファイトはカーボンナノチューブの材料でもあります。
カーボンナノチューブで半導体回路の微細化が可能になります。

そして、グラファイトをたくさん扱うのは、台湾ではTSMCです。

台湾最大の半導体ファウンドリーで、10年以上前にマイケルの技術を盗んで中国に売った犯人の一人です。TSMCは自社の共同代表をカーボンナノチューブ会社に送り込んでいます。技術を盗むためだったのかしらと思ってしまいますね。


台湾が親日だったというのは、戦前から台湾にいる人たちの話で、本土から来た人たち=青幇に支配された今では、中国にF35の兵器技術を売り、北朝鮮に核ミサイル技術を供与する国になってしまったということですね。

そして、TSMCの社長の親友は、無論。鴻海精密工業のテリーゴウです。

何故、彼らは戦争を望むのか?
それは、台湾半導体シンジケートの青幇は、戦争が起これば兵器と情報が売れるからです。

日本から技術を盗んで、日本の技術を利用して北朝鮮からミサイルぶち込んで、日本を海の底に沈めたいようですね。

東芝メモリと東芝の軍事用レーダーの技術が、鴻海、アップルの戦争推進組のターゲットです。

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fukadamoe

深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。