イージス艦事故の為に衛星ハッキング工作に勤めた中国人との訴訟準備書面 - 深田萌絵 本人公式ノンポリ★ブログ
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イージス艦事故の為に衛星ハッキング工作に勤めた中国人との訴訟準備書面

衛星ハッキングの工作活動を行っている中国人との裁判の日が近づいてまいりました。

できたてほやほやの準備書面です。


基本的に東京地裁は大半が大陸向いているので、この被告は無罪になる可能性が高いです。

裁判官の政治思想次第ですね。


8月31日午前11時616号法廷です。良かった来てね!


平成28年(ワ)43245号

 

原告 浅田 麻衣子

被告 銭 巍

準備書面

 

平成29年8月24日

東京地方裁判所民事16部御中

 

原告 浅田麻衣子

 

1.被告の虚偽について

 被告は、原告が経営する企業の情報通信研究機構(NICT)向け「可視化センサーデータ伝送装置」に関わっていたことすら知らないと答弁しているが、被告が本プロジェクトに関わっていたことは、被告の当時の上司であるデビッド・ガンバも参加している為に把握している。

 被告もNICTプロジェクトのミーティングに上司と共に参加しているにも関わらず、知らなかったというのはあまりにも下手過ぎるウソである。ここで「Qian Wei」、「チェン・ウェイ」と名乗っているのが被告である。

(甲号証10 )

 被告はアルテラ社内でのNICTプロジェクト担当者だったにも関わらず、その事実を否定しているのは、被告が情報通信研究機構にファーウェイ製品を導入させて衛星をハッキングさせる罪を隠ぺいするためである。被告が本プロジェクトに関わった事実を完全否定するには、元上司とのメールのやり取りなどからみても無理がある。

 

2.イージス艦事故がハッキングだと報道されている件について

 平成29年6月17日、8月21日、この三カ月で二回イージス艦が事故に遭った。中国共産党のプロパガンダ誌である朝日新聞や東京新聞は米軍のミスと意図的に偽ニュースを報じているが、AFPと産経によるとこれは何者かによるハッキングで引き起こされたと報道されている。

 (甲号証11)(甲号証12)

 被告は、中国共産党の為に設立された企業「華為技術」(華為の意味は「中華興為=中華を興す為」の二文字から取られたスパイ企業であり、もう一社は中興という会社)の為に、衛星「きずな」へのハッキングの下準備を行なっていた。 平成13年にも「きずな」への不正アクセスが行われる事件があり、中国共産党の目的は「きずな」への不正アクセスを成功させることを通じて、日本の衛星へのハッキング・メソッドを完成させることであった。被告は「きずな」へのハッキングを幇助し、最終的には人民解放軍に日米共同運用の衛星ハッキングを成功させて、今回の事故を装ったイージス艦殺人事件を完成させたのである。

(甲号証13)

 

3.甲号証4について

 被告が収賄を人生で一度もしたことがないなら、何故、原告とは一度も面識のない被告の妻張麗が原告に対して見積書を送ってきたのか?

 被告からの説明を求める。

 

4.被告への入金について

 被告は、犯罪を隠ぺいするために、迂回取引として被告の妻の会社の銀行口座を選定した。被告に何らやましいことが無いならば、株式会社Glinkの通帳記録と帳簿を公開するように求める。

 

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プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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