背乗り日本人呉思国の実の父(鄧小平孫娘婿)が逮捕!? - 深田萌絵 本人公式ノンポリ★ブログ
FC2ブログ

記事一覧

背乗り日本人呉思国の実の父(鄧小平孫娘婿)が逮捕!?

渡邊哲也先生が「中国保険大手 安邦保険 中国政府が銀行に取引停止を命じました。総資産額11兆円の保険会社 破綻の危機に陥ることになります。」とコメントされてましたね。
これアルファアイティシステム藤井一良も絡んでます。
中国で謎の死を遂げた藤井治氏の戸籍を乗っ取った呉也凡は、戸籍上の息子呉思国を「藤井一良」として、生後10歳の頃に中国大使館経由で日本戸籍を取得した。
藤井は鄧小平の末裔として、東京地裁でやりたい放題。裁判官から弁護士まで巻き込んで、訴訟ビジネスで財を成したようで、彼の訴訟詐欺に私も巻き込まれたのがキッカケで彼の戸籍を調べることになったんだけど。
そのなかで次いでに彼の父親(呉也凡=藤井健夫)の戸籍も見つけたんだけど。
で、呉也凡と呉思国(藤井一良)の顔がイマイチ似てないんだよね。中国人って、自分の子供を親戚内とか親友の戸籍に入れたりする人もいるから、実はどうなんだろうと思ってた。
こないだ中国人が「藤井の血の繋がった父親らしい人が共産党に逆らって逮捕されそうで、出国禁止令が出た」とは聞いてたんだけど、遂に逮捕されたみたいです。
ニュースで中国大手保険会社アンバングループ呉小暉の逮捕を見てアッと思った。
藤井君に顔がソックリ(・_・;
笑った時の目の感じと、鼻の形。まるで藤井君…
この呉小暉は女好きで何度も結婚離婚を繰り返して、そのうちの一人が鄧小平の孫である鄧卓◯だったみたいね。
10代の藤井君が、中国で高級骨董品買いまくって日本で売ってたという伝説もなんとなく納得(・_・;
19歳の時には月の給料150万円だったし。

ウィキペディアで見ると、もっと面白いことが。
彼が子供たちに名付けた、名前が『自由』『民主』という謎のネーミング。

呉自由
呉民主
呉思国(藤井一良の本名)
と並べてみたら、ネーミングセンスからして兄弟でも何の不思議もない(・_・;
自由時報見ると千億元の資金洗浄をしていたようなニュアンスです。そういえば、去年、台湾で藤井が関わっていた『アルファファンド』の件で何人か逮捕されていた気がするけど、あれも関係あるのかもしれない。
ファイナンシャルタイムズでは、アンバングループで不動産を買おうとしたら、「アンバングループの実質支配者が誰かよく分からない」という件でも揉めている。
スポンサーサイト



コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

中国、グローバル民間企業を国営化し、外貨準備の穴埋め

>渡邊哲也先生が「中国保険大手 安邦保険」 中国政府が銀行に取引停止を命じました。
>総資産額11兆円の保険会社 破綻の危機に陥ることになります。」
>とコメントされてましたね。
>「共産党に逆らって逮捕されそうで、出国禁止令が出た」とは聞いてたんだけど、
>遂に逮捕されたみたいです。
>ニュースで「中国大手保険会社」アンバングループ呉小暉の「逮捕」を見て


渡邊 哲也 談
今、中国企業という、――民間企業と言う建前はあるが、事実上、中国共産党が裏にいますから、海外にある資産をどんどん売却させている状態。
「外貨準備」が減るのを防ぐために、「海外資産」を売却して、それを、「ドル」として調達して、「返済」にあてている状況に、今、成って来ているんです。


(動画)2:06:30~
【経済討論】日本と世界経済の行方 2019[桜H31/1/5]
SakuraSoTV 2018/12/11 20:03
https://www.youtube.com/watch?v=-2jIEzJFMUg

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

月別アーカイブ

カテゴリ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
政治・経済
18位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
7位
アクセスランキングを見る>>

深田萌絵ブログカウンター