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蓮舫事件再発を防ぐ為、国籍廃止義務付ける訴訟提起

蓮舫が二重国籍議員になれたのは、国籍廃止の催促を怠った法務大臣の責任だと思い、国籍廃止を義務付けて欲しいという請求を国家賠償法に基づいて行いました。

二手に分かれて一つは行政事件になりました。



が、一瞬で棄却。

国籍法によると、法務大臣が国籍法第15条に基づいて蓮舫への国籍選択の催告を行い、そこから一カ月以内に国籍選択を行わなければ日本国籍は剥奪されます。

ということは!

法務大臣がちゃんと仕事していたら、蓮舫は議員になることはおろか、日本国籍すら無いはずなんです。

皆さん、法務省の職務怠慢を厳しく見ていきましょう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
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コメント

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一般ピープル

棄却理由は何だったのでしょう?

また、棄却の判断をした担当官は、少し前の「裁判員裁判」の記事にあったように“買収済み”の方だったということなのか…。

果たしてどんな理由で棄却したのやら…
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fukadamoe

深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。