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新潮の蓮舫記事で新たな疑問

新潮から蓮舫の台湾親戚取材記事が出てます!


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00519467-shincho-pol

けっこう面白いと思います。


蓮舫と祖母の陳杏村がソックリだというのですが。



似てるかな?
鼻筋が通っていて、唇の薄い感じは似てるけど、祖母陳杏村はどちらかと言えば丸顔。蓮舫は綺麗な細面。小鼻の形とかも似てますね。どちらも美人と言えば、美人。祖父謝逹淋とどれくらい似てるかは、不明です。


気になったのは、記事本文中の陳杏村は十代で結婚して二男二女に恵まれたとありますが。


記事によれば陳杏村が哲信を産んだのが1931年。


蓮舫の2014年9月17日のツイッターから見ると哲信の誕生日は9月17日で、「生きてたら84歳」となり、1930年生まれになるんだけど蓮舫の父の生まれ年は毎回違うので、蓮舫が間違ってて新潮が正しいと仮定する。数え年で産まれた年を『一歳』と数えているかもしれないとすれば一致しなくもない。


そうすると、今度は記事中の哲信を産んですぐに銀座の洋裁学校に行ったとあるけど、じゃあ二男二女のうちの弟『哲義』はどうやって生まれたの?という疑問が浮上します。


1931年9月17日に哲信を産んで銀座の洋裁学校に1932年四月に入学して、その間八ヶ月弱なので哲義を妊娠して出産するだけの時間の余裕がないように見えます。


なぜなら、哲信出産後から1934年の謝逹淋が亡くなるまで銀座だったはずだからです。


1936年以降に陳杏村は広東に渡り、特務機関と親しくして煙草利権を得たようです。
そのくだりもまぁまぁ謎だけど(・_・;、新潮としては祖母の陳杏村がリーダーに相応しいという事を書いているので、蓮舫ブランディングに協力したいみたいですね。笑


因みに私はいま広東省ですが、私の美貌を以ってしても何の利権にもありつけそうにはありません。(笑)何故なら中国の国土は広く、美女は一つのキャバクラで数百人が待機するほど余ってます。(笑)まあ、だいたい美人なだけで仕事にありつけるほど、世の中甘くないですからね。


よほど、陳杏村の美貌がすごいのか、それとも何か違う裏事情があるのでしょう。新潮45、帰国してから読むの楽しみだなぁ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

ロシアのテロ事件で、中国の空港も検査が超厳しくなりました。無事に帰国できますように。
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