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お茶会での反省

母さんに「某家元のお茶会に行ってきた」と言ったら、「ええ~!!あの家元!!」と驚いていた。
表千家、裏千家レベルの超有名な流派の家元のお茶会だったようです(・_・;
母さんからは、着物のダメ出しを喰らう。
「あんた!お茶会やったら、着付けは座敷向けの着付けしないとあかんやん。それに、お茶会には帯が派手過ぎるわよ」
とメッセージが来て、夜に電話がかかってきた。
「ママが使ってたお茶会用の着物、今度取りに来なさい。手染めのがあるから」
そう言えば、母さんは華道と茶道を習って看板持ってたのだ(・_・;
私の時代は、ピアノとバレエが当たり前だったけど、母さんの時代はお茶とお華なんだよね。
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fukadamoe

深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。