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東京地裁 良識ない高橋裕子裁判官の無慈悲

最近、貧困から母親を殺してしまった男性が慈悲深い判決を受けました。
それとは、裏腹にわたし(・_・;
東京地裁33部の高橋裕子裁判官には嫌われてるようで、私原告の裁判、9月は肺炎で嘔吐して第一回期日間に合わず、書記官が親切に延期してくれました。
ただ、前回の期日で、その前日に一瞬治ったものの八十日も咳が止まらずに悪化してるので、百日咳と結核の検査をして、次回期日一ヶ月後だと間に合わないから治るまで待って欲しいと裁判官に頼みましたが、「肺炎ごときで来れないはずがない。診断書出せ」とウソつき呼ばわりされて、かなり悲しい気持ちで帰ったんだけど。
さっきその部署から電話があって、
「結核だったら、あの場に居た人間全員に感染するかもしれないから診断結果連絡しなさい!」
と言われました。
最初から、マイコプラズマ肺炎で、長引いたから結核の恐れがあるから休ませて欲しいって言ってるのに、無理やり期日開いてウソつき呼ばわりしといてそれですか。
良識というか、常識ないのか。
と思いました。
病人心配してるのかと思えば自分のことだけ。
これが、裁判所の実態です。
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コメント

どうぞお大事に、一刻も早い全快をお祈り致します。

裁判官といえば、余命翁と日本再生大和会では、外患誘致告発の対象として、反日裁判官の不当判決に関する情報を募集しているようです。

体調回復なさいましたら、藤井氏の国籍疑惑を握り潰した裁判官の事など、連絡してみてはいかがでしょうか?

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