中国自動運転技術投資で自動テロ車開発ゴール - 深田萌絵 本人公式

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中国自動運転技術投資で自動テロ車開発ゴール


前々から、中国共産党・台湾青幇(国民党)のゴールは日本の半導体を駆逐し、電子機器メーカーを葬り去った暁には、日本の自動車産業を潰すつもりだと書いています。

蓮舫『スパコン二位じゃダメなんですか?』

の日本の国力を削ぐ活動は、日本の産業に多大なる損害を与え、結果的にはエルピーダ倒産、シャープの中華化に一部寄与し、最近ではすっかり大陸工作員だと認識されています。(警察OB筋の話)

蓮舫の仕分けで、日本の半導体やコンピュータ技術開発への開発助成金は打ち切られ、まんまと中国にスパコン一位を飾らせて差し上げたわけです。(片山さつき氏にその件を突っ込まれて、知らぬ存ぜぬしていました)

半導体産業が新・国共合作によって支持されている台中助成金半導体企業同盟により、日米から盗んだ半導体技術、コピー品を日米製品よりもはるかに安い値段で販売することによって、DRAMメモリ市場を崩壊させてエルピーダを倒産に追い込むことに成功しました。

『スパコン二位じゃダメなんですか?』
の次は、
『自動車二位じゃダメなんですか?』
を裏で画策しているのではないかと思われます。

その割に、銀行出身の中国人が日本半導体会社の社長に就任したり、「本当は日本の半導体狙っていたんじゃないの?」という疑問が起こるんですよね。

蓮舫は台湾人だということになっていますが、大陸色がかなり濃いです。別に中国人でも台湾人でも構わないのですが、日本の国力を損なう活動を国会議員になって行っているのが日本国民にとって受け入れにくい部分でしょう。(それを彼女は「ヘイトだ!」と正当化して、日本に損失を与える活動を止めないのです)

蓮舫+新国共合作のターゲットだった日本の半導体産業は彼らの目論見通り駆逐されました。
中国人が日本政府の助成金で延命された半導体会社の社長になったんですから、蓮舫としてはしめしめというところでしょう。

新・国共合作の次の「自動運転技術」です。

自動車用の通信モジュール(DCM)に中国スパイ企業製品が入り込みだしたらどうなるかと考えています。

HUAWEIという鄧小平が人民解放軍に作らせた諜報活動フロント会社がありますが、「華為(HUAWEI)」とはその名の通り中華の為の企業です。中華の為は良いんだけど、やってることは通信モジュールを赤字覚悟の低価格で販売して各国で通信傍受をする活動をしていたので元CIA長官マイケルヘイデンが米議会キレて名指しでHUAWEIがスパイ企業だと言った話に繋がります。

そのHUAWEIが、自動運転の通信技術開発に乗り出しているというのがちょっと怖いですね。

新・国共合作が日本の通信網を既に基地局という形で押さえているので、いつでも通信テロができるわけですが、これに通信で制御できる自動車が生まれてくれば「新・国共合作自動運転テロ」までのインフラは出来上がるわけです。

台湾国民党政府、中国共産党政府は金儲けで半導体や通信会社に助成金を出してきたわけではないです。赤字垂れ流しOKで、やっているわけです。新・国共合作はもっと長期的な視点で、日本の国力を削ぎ、世界での通信網を抑えてきている。

情報統制をした暁に、自動車用DCMを作れば自動運転テロまでできるインフラができてしまうということえすね。
今日はちょっと陰謀論めいた話になっちゃいましたが、中国は今まで盗んだ技術で衛星破壊装置とか、レーザービーム兵器とかマジで作ってちょくちょくニュースになっているので。
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