東京地裁民事9部 極左弁護士連携事件申立事件 - 深田萌絵 本人公式

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東京地裁民事9部 極左弁護士連携事件申立事件

東京地裁民事9部で、梶原弁護士を被申立人として訴えを起こしたところ、瀧澤健一書記官から奇妙な連絡が来た。

「梶原利之さんに電話したら、期日の希望日程が出ました」

と。

私は目が点になりました。

あの~、私、梶原利之弁護士の電話番号書いてないのに、先回りして電話するとかって、つるんでませんか?

しかも、期日って、普通、原告の都合先に聞くのになんで被告の都合先に聴いてるんですか?

これは、元々知り合いじゃないとできない技だから、この人たち超能力者で梶原の電話番号わかったというわけでないならつるんでると踏んで間違いなし。

そこで、民事9部の瀧澤健一書記官と野村昌也裁判官が社民党福島みずほの内縁の夫海渡雄一の友達梶原利之弁護士の一味かと思って、忌避の申立をしました。

しかし、民事9部はなんでこんなに極左に利益供与してるのか理解できません。しかも、電話番号知ってるとか意味不明だし。

これ、忌避に対する東京地裁民事16部からの返信。

{84D9D34C-7C21-4A31-AA5C-E3A82B15C8C1:01}

要約するとですね。

1.瀧澤健一書記官が梶原に事前に電話したかは確認できていない。

2.例え、(電話番号を原告が書記官に教えてないのに)瀧澤健一書記官が梶原利之に電話をしても旧知の間柄とは言えない。

という内容で棄却されました。

ここまで社民党が裁判所で強いとなら、社民党の一員になるしかないのですかね。

福島みずほマンセー
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