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本日のUNIQLO

激しくUNIQLOにハマってます。
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ニットが1990円。

腕に付けてる質の悪いパールは、要らなかったんですが旅先でしつこく売りに来る物売りの外人のおばちゃんがいて、買ってくれなきゃおばちゃん泣いちゃうと三十分も粘られて根負けして二つで千円で買いました(苦笑)

外人って強いよね。
買うって言うまで帰らない押しの強さ。学ぶこもにしました。

パンツはザラで買ったワイドパンツ7990円。私は黒のサブリナとかワイドパンツがシルエット的に好みなんですが、あんまりこの形がここ数年出てこなかったのにザラに有ったから即買いしました。

ザラのカシミアセーターとかも欲しかったけど、後はセールまでまーとおっと!
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コメント

1. 初めまして^^

食欲の秋なのでもりもりご飯を食べているミントです。そして今も、ポテチを… とても印象に残るブログでした♪参考になります☆長々とコメント失礼しました。またの投稿を楽しみにしています♪

2. おひさしぶりです。あんようじおさむです。

社員にうらぎられてしょっくでしたね。でも、ブログ見ると落ち着かれた様子。社員を雇うときは、ブログで募集はしてはいけませんよ。スパイを送られていしまいます。いいのは、ハローワークで募集をすれば、事務員なら、100人くらい集まります。多すぎるので、履歴書の書類選考を一次試験として、5人くらいに絞ればいいです。その中から気に入った人を採用すればよいのです。それでも心配なら、その人を探偵社に頼んで、調査すること。大企業は、採用する人の身元調査をしっかりやっています。

3. 1

これから円安が続いたら、日経があがり続けるかもしれない。でも、どこかの段階で、円安による企業業績のデメリットのほうがおおきくなれば、円安、株安になる時期が来るよ。まずは、原材料高で影響がでるね。

長期的に見た場合、日本の内需企業は、人口減少で、業績は、先細りになるのは確実。そういう株は、長期投資してはいけない。不動産価格が下がり続けるから、不動産株もだめ。地方銀行は、預金者減少で、先細り。そのうち、地銀同士で、どんどん、合併していくしかない。外食産業も、人口減少で、顧客は減り続けるからだめ。不況に強いと言われている、パチンコ店でさえも、既存店売り上げ高は、年々減り続けている。とにかく、内需は、これからは、全滅。
携帯やネット企業も、内需しかやってない企業は、だめになる。普通に考えたら、人口減少すれば、GDPは、マイナス成長が続くから、日経平均株価は、GDPに比例するので、先々は、お陀仏。
勝ち残るのは、外需で、原材料費に左右されない企業になるけど。そんなのあるのかなあ。自動車会社は、円安で利益増えても、あまりに円安が続くと、原材料費が上がり、利益がでなくなる。国内の金融株は、全部、だめ。顧客が減り続けるからね。商社なんかは、いいかもしれない。家電もだめだから、ソニーが倒産するのも、時間の問題かも。
長期目的で、株をこれから買うときは、日本の人口が、ゼロになっても大丈夫だと思うものを買ったらいいよ。早い話、外国株ならいい。

長期的に考えたら、日経平均は、1万円以下になるのは、わかりきってる。

4. 1

先進国で、人口が急激に減ってるのは、日本だけで、無理にそんな、損するとわかっている国の株を買うのは、ばかげてる。人口の増え続けてる国の株を買えばいいだけ。一番いいのは、アメリカ。アメリカ株は、米ドル建てなので、為替差益も出る。スイス株は、安全でよい。ヨーロッパは、まだ、安全とはいえない。南欧は、失業率が高く、若者が他国に移住しており、老人しかのこってないから、日本と同じ状況なので、ギリシャ、イタリア、スペインは、社会保障が最初になりたたなくなり、いつか、破綻となるかもしれない。そのときは、また、ユーロ危機になる。
オーストラリア株は、配当利回りが高くていい。でも、豪ドルが高すぎで、豪経済がわるくなるかもしれないと言うのが難点。豪ドルも、いつ、暴落するかわからない。中国経済減速減速も豪経済に不利となる。
どこの国の株でも、中国が金融危機になったり、ユーロ危機になったり、日本国債が暴落すれば、終わり。
今は、株は、リスクが高すぎ。こんなに、世界恐慌が起こる要素がずらりと並ぶ時代は、めずらしい。こんなときは、株は休んで、純金に限る。

5. 1

投資の基本について解説

株式投資で言えば、投資金額は、全部なくなってもよい金額の範囲内でやらないといけません。たとえば、買ってる銘柄が倒産したら、一瞬で、ゼロ円になるわけです。私なんか、30年株をやってるので、持ってた会社が突然倒産して、株券が紙くずになったことが、三回あります。いくら、経験をつんでも難しいのです。あるときは、持ってる株の会社が、決算の減額修正を発表したとたん、一週間、ストップ安が続いて、その間は、売ることができないのですが、やっと売れたときは、元手の十分の一になりました。200万円分買ってたのが、20万円になったことがあります。投資信託やファンドラップも同じことで、あくまでも、全部なくなってもよいという金額でやると言うのが基本中の基本です。これがわかってない人が多すぎます。それで、損したからといって文句を言ってもだめです。自分が悪いのです。株は、パチンコと同じギャンブルなのですよ。宝くじを買うとき、全部なくなってもよい金額で買いますよね。株や金融商品を買うときも、宝くじを買うのと同じで、もともと、なくなってもよいという考えで投資をしないといけないのです。退職金を1000万円もらって、全額証券会社に預ける人がいますが、それは、絶対にやってはいけません。1000万円のうち、100万円は、なくなってもよいと思ったら、100万円だけ、投資してください。それもなくなっては困ると言う人は、いっさい投資してはいけないのです。私の知り合いなども、今では、数億円に資金を増やしている人がいますが、そういう人も、若いときに、なくなってもいいや。と言う金額で、100万円から投資をはじめたひとが、ほとんどです。ですから、そのひとたちは、もともと、100万円しか投資してないので、現在、数億円になっていても、それが全部なくなっても問題ないと考えているわけです。
そもそも、大金持ちは、株、投資信託、ファンドラップは、いっさい買いません。儲かるどころか、損をするのがわかってるからです。そういう人たちが買うのは、実物資産です。高級美術品、スイスの高級腕時計、宝石などです。宝石なんかも、安物は買いません。ひとつが、3000万円するようなものを買います。これは、めったに採掘されないものは、プレミアムがつくからです。それに、そういうものは、市場にはほとんどでてきません。

6. 1

クレジット市場の投資家は最悪の状況に備えつつある。ポートフォリオを整理して市況悪化の際に取引が難しくなるリスクの高い債券 を売却する一方、最も安全な長期国債の積み増しに動いている。 原油価格が急落する中で、投資家は特にエネルギー関連の持ち高を圧縮しているが、他の社債も同時に整理しており、過去1年余りで最も高い水準に利回りが上昇する一因となっている。 投資家らは何らかのきっかけで今月の売りがさらにエスカレートするのを待つことなく、ドル建て社債から資金を引き揚げつつある。投資適格債とジャンク(投機的格付け)債の動きを反映するバンク・オブ・アメリカドル建て社債の指標金利に対する上乗せ利回り(プレミアム)は2.21ポイントと、1年2カ月ぶりの高水準となっている。
米パシフィック・インベストメン ト・マネジメント(PIMCO)で債券王として君臨し、ジャナス・キャピタル・グループに9月に移籍したビル・グロース氏は12日、低格付け債を中心に社債市場には「流動性がほとんどない」と指摘。「非常に狭いドアを誰もが何とか通り抜けようとしている状況だ」との見方を示した。

これは、ハイイールド債権単価が急落すると言うこととなるので、ハイイールド債権投信をもってる人は、いったん売ったたほうがいいかもしれない。債権単価が暴落したりしたら、ハイイールド債権投信の基準価格が、一気に、3割とか値下がりすることもあります。

7. 1

☆ 投資家にとって、絶好のチャンスが来ました。原油です。産油国では、原油価格が、1バレル70ドル以下だと、採算割れになるので、現在は、赤字創業をしているわけです。これは、そんなに永くは続けられません。今は、まだ、原油価格が下がりますが、大底を打って、下げ止まり、上昇しはじめたら、原油のETFを買ったらよいと思います。これは、円安対策にもなります。
原油相場は底入れ:原油価格は過去5カ月間で40%も下げ、経済成長に追い風を吹かせようとしている。しかし原油の開発・掘削コストは下がっておらず、原油価格が1バレル=70ドルを下回る水準では元が取れなくなる。中東産油国は原油供給を増やして北米のシェールオイル生産を採算割れに追いやろうとしている疑いがあるが、彼らとてさらなる市況低迷は望まないだろう。景気がさらに拡大すれば石油需要は再び増え、価格も上がるだろう。今のうちに安値を拾っておくべきだ。
現在の原油価格、60ドル


もうひとつは、穀物のETF

バイオエタノールで、とうもろこしバブルがおこりましたが、アメリカのシェールオイルで、とうもろこし価格が暴落。ところが、大底を打って上昇トレンドにはいった。小麦も、大豆も上昇トレンド。今年、ジョージソロスは、将来、世界の人口が増え続けるので、穀物価格は四倍になると言って、穀物会社を買収した。世界経済が十町に行けば、穀物価格は上がる。また、逆に、世界恐慌になれば、食糧危機となり、食料がもっとも価値あるものとなり値段は、急騰する。どちらにしてももっておいたらよい。穀物価格は、アメリカで決まるので、円安対策にもなる。


8. 1

一般の人がもっておくのは、金貨が一番よいです。沈没船から引き上げられたふるい金貨で、一枚が、1億円するものもあります。現在、1オンス金貨だと、15万円くらいですが、30年後に、世界中の金鉱山の金が枯渇するので、それを考えると、金価格が高すぎて、金貨の発行が困難になります。そうなると、現在の金貨が、プレミアムがつきます。値段がどれだけあがるかわかりません。金の値上がり分と、プレミアムの両方がでるわけです。現在、発行されているのは、メープルリーフ金貨、ウィーン金貨、カンガルー金貨があります。宝くじを買ったつもりで、ひとつ買って、忘れて、老人になってから見てみたらどうでしょうか。賢い人は、昔から、定期的に、金貨を一枚づつ買い続けている人がいます。金の値段が、1グラム、500円のころからです。現在は、1グラム4000円以上になっていますから、すごく利益がでています。株式投資よりもうかっているのではないでしょうか。

9. 1

アメリカが、金融緩和をやめた上に、来年には、利上げします。アメリカの金融緩和バブル崩壊です。ギリシャ危機と、新興国危機も影響しています。世界の国を見ても、経済の良い国がひとつもありませんから、世界同時株安になるのは当然です。それと、衆議院選挙が済んで、材料で材料でつくしです。原油安も、大きな理由です。原油が下がれば、天然ガス、石炭、鉄鉱石も値下がりします。世界同時デフレです。ドイツが、インフレ率、ゼロになりました。カナダ経済も良くありません。中国の経済成長率も、下がりだしており、それは、オーストラリア経済に悪影響を及ぼします。日本は、円安が進んでも、内需がだめです。下請け企業の業績が悪化。消費税増税による消費の悪化もあります。では、アメリカは、金融緩和バブル崩壊で、どこまでダウがさがるのか。平常時のダウのPERは、10倍程度ですが、現在は、16倍です。ですから、PER10倍までさがるかもしれません。日経平均のPERは、16倍で、高くありませんが、円キャリートレードの巻き戻しで、一ドル110円とか担ってもおかしくないので、その場合には、企業業績が減額修正となり、PERが、高くなるため、日経も下げます。
新興国は、通貨危機になるかもしれないので、ブラジルレアル建ての金融商品やアフリカランド建ての金融商品は買ってはいけませんし、とうぜん、東南アジアの金融商品も買ってはいけません。不動産も同じことが言え、フィリピン不動産やマレーシア不動産なども買ってはいけません。

10. 1

アベノミクスは、終わりました。
日経平均が、6000円になるのも時間の問題かも。
ロシア危機、ギリシャ危機、米金融緩和終了による新興国危機。原油が下がれば、イランも危ない。ベネズエラ、デフォルトの恐れあり。先進国でも、すでに、カナダは経済が悪化中。オーストラリアも、資源国なので、経済悪化が見込まれる。中国では、天然ガスが安くなり、倒産寸前の企業が出ている。これだけ、リスクの多い時代は珍しい。1000年に一度のことかも。リーマンショックと同等。世界同時不況になるのも、時間の問題。へたをすれば、世界恐慌になる。

11. 以上、あんようじおさむより

これもついでにみといて

http://anyouji2014.blog.fc2.com/blog-entry-1.html

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