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六万円の魔法瓶

朝の幸せ

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ドトールのコーヒー。
気が付いたかもしれませんが、魔法瓶もあります。象印マホービンにはお湯を入れてます。

魔法瓶といえば、ドラマ、プライスレス。最初の六話までは面白いけど、その後は魔法瓶が六万円でも売れまくるという無理な展開だったなぁ。

現代ビジネスドラマなら、魔法瓶じゃなくて他の家電があるだろうに。

例えば、掃除機一万円で売ってるけど、ルンバみたいなのを発明して十万円の人工知能搭載型掃除機とかなら視聴者も納得できたと思うんだけどね。

今時の工場はほぼオートメーションなので、本社の人間が工場で手伝えるような作業も無いし、なんか至るところでリアリティが無かったなぁ。


不景気なのに六万円の魔法瓶はちょっと…

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と振り返ると、グリーン車は自分以外いなかった。。。

指定席が満席だったから仕方なくグリーン取りましたが、どうやらこれが日本の実態経済が。







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fukadamoe

深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。