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出版が夢の人がまずやるべきこと

出版が夢だという人にたくさんお会いします。




でも、私はね、本を出す前にできることってたくさんあると思うし、伝えることが夢ならブログやメルマガを一生懸命に書いて、色んな人に自分のアイディアをどんどん伝えていけばいいと思う。





伝えれば伝えるほど、もっと良い伝え方、面白い説明のしかたがあったかなと思って、文章はもっと良くなってきます。




私はブログを一生懸命です。





だって、出版社は私に株とかお金儲けの話、しかも根本的なものではなくて、パッと一儲け的な話を望んでいるわけですから、お互いに書きたいことと書いて欲しいことが一致してないんですね。





20才からの株式投資と私、おバカですが何かの編集さんは、私は伝えることに気合の入った、魂ある編集に出会えたと思います。


OL、手取り12.5万円 20才からの株式投資 (アスカビジネス)/深田 萌絵
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私、おバカですが、何か?―偏差値40のかしこい生き方/深田 萌絵
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いまは、女の子がどうやって楽しく生きていくかを一生懸命書きたいな~と思っているので、ブログに一生懸命なワケです。





そして、本を出すのにいくらかかったのかという質問もいただきましたが、私は自分を宣伝するためやマーケティングのために本を書いたのではないので全て依頼形式ですので費用はかかってません。





プロの出版プロデューサーでもなんでもないので、本の出し方は熟知はしていませんが、出版社が求めている人材、作家のイメージは分かります。




とにかくブログやメルマガで人気があること。




ブログやメルマガの人気から雑誌に出始めた人。




という人だと思います。




出版したいけどつてがないと嘆く前に一生懸命ブログを書いたり、100本くらい書籍の企画を書いたりするのがいいかもしれないですね。





女性のための、女性を応援する出版プロデューサーと言えばやなぎだてさんが信用できます





そして、私はコラムのイラストは横山浪漫さんにお願いするのがお気に入りです。

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コメント

superhuman

1. ブログ
もえニャン

ブログがんばってるし

楽しいし

これからも

ファイト(((o(*゚▽゚*)o)))

がんばってるし

頭よしよしニャン

ぐったり

2. 無題
>伝えることに気合の入った、魂ある編集に出会えたと思います

幻冬舎の見城さんは、五木寛之を口説くにあたて、何の面識もない五木氏に対し、自らの熱意を伝える自筆の手紙を何通も送るところから始めた、というようなことを自身で言っていたような・・・

いろいろと評判の立つ人だけど、そのバイタリティは本物なんでしょうね
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fukadamoe

深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。