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42歳の誕生日おめの返礼(^▽^)/

二日前の月曜日は誕生日でした。

コロナ問題もあり友達と集まるという雰囲気でもないので、仕事して過ごして、夜は軽く一杯飲んで寝ました。

プレゼントは、スタバカードとAmazonカードが数枚手元に届きました。
あと、チョコと多肉植物?ともみじ饅頭です。
いつも、いつもありがとうございます(^▽^)/

毎年抱負とかやりたいことを書くのだけど、刑事告訴されたり、殺害予告を受けたり、中国人だと思ったら台湾人から嫌がらせ行為がかなりあって、いまは事務的な書類をそろえるのに追われる日々です。

2月22日の講演にいらっしゃった方のなかに、「中国スパイを摘発したら刑事告訴されて、有罪になった」という方がいらっしゃいました。警察官自身もその中国人は9割スパイだと思うと言ったのに、彼は有罪となったそうです。

日本の警察は、中国の為に働いている。
日本人を守るためではなく、外国人を守るために働いている。

因みに、私は相手側から「中国スパイ」と呼ばれているので、私の名誉が毀損されているから刑事告訴受け付けてくれるのですか?と聞いたら「それはできません」と牛込署の刑事高橋祐輔氏に言われました。

この国の警察がどれだけ日本人を虐めて、外国人に配慮しているのか。

「日本のIT産業が中国に盗まれている」という本を書きましたが、それどころではなくて、日本の公権力が乗っ取られているという事態です。

私は、IT産業に入って10年が過ぎました。この国の技術流出問題、技術盗難問題、法律の不備、などに気が付いて、何故、政治家に興味を持ってもらえないのかと悩み、多くの国民に知ってもらえれば変わるのかと思って執筆活動を繰り広げました。

何かを変えたいと思って政治家に陳情をしてまわっても、後ろから「何も変えなくていい」と言って回る火消し組の存在を知り、公権力が乗っ取られている限りは政治が変わりようがないと知りました。

エレクトロニクス業界の団体も「政治家に何年も陳情し、団体で応援している政治家もいるが何もしてくれない」と嘆いています。

5G問題に日本が取り組んでいると言っても、問題の根幹である産業が中国台湾に乗っ取られているというところまでメスは届きません。

表面だけ変えても、中身を変えなければ、なんの意味もないのです。

今年は、そういうモヤモヤした気持ちのまま誕生日を迎えて、過ぎていきました!
ま、42歳とか、別にめでたくないねんけどねw

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深田萌絵のAI講演会★ 令和2年2月22日(土) ★ 開演 18:30~20:30 (開場18:15)

※ 今回の講演は動画配信いたしません。
公開できない話も伝えたいとの深田萌絵さんの要望です。

シリーズ
日本の危機を見過ごすな!
 
【AI戦争とは何か?】
~オーウェル「1984」を超える恐怖の現実~

— 講師 —

ITビジネスアナリスト
 深田 萌絵 氏

――――――――――――――

深田萌絵さんが、IT関連3冊目の本を出されました。

ファーウェイの危険にいち早く警告を発した深田さんは、中国の5G革命の進捗についても警告。アメリカはこの技術の争いが覇権争いに繋がることに危機感を抱き、米中対決の時代に入りました。

今回は、今世界で起きているAI戦争の現状について易しく解説していただきます。実業の世界で活躍されている深田さんならではのリアルな恐怖を皆さんに知って頂きたいと思います。
―――――――――――――――

★ 令和2年2月22日(土)

★ 開演 18:30~20:30 (開場18:15)

★ 文京シビックセンター 26階
    スカイホール

★ 参加費 1000 円 (学生無料) 

―――――――――――――――
ふかだ もえ
1978年生まれ 大阪出身
早稲田大学政治経済学部卒
Revatron 株式会社代表取締役社長
ITビジネスアナリスト、元株アイドル
―――――――――――――――
美術短期大学で現代絵画を学びOLに。
その後、キャリアアップを目指し海外へ語学留学。
香港、大阪で働くが「ジャーナリストになりたい?」と
25歳で早稲田大学政治経済学部へ入学。

学生時代にファンドで財務分析のインターン、リサーチハウス
の株式アナリスト、外資投資銀行勤務の後にリーマンショック
で倒産危機に見舞われた企業の民事再生業務に携わった。

現在は会社社長。コンピューター設計、チップ・ソリューション、AI高速処理設計を国内の大手企業に提供している。
経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

YouTubeで「WiLL Moe Channel」開局中。
―――――――――――――――
著書
『私、おバカですが、何か? 偏差値40のかしこい生き方』 マガジンハウス
『OL、手取り12.5万円 20才からの株式投資』明日香出版社
『日本のIT産業が中国に盗まれている』 ワック
『「5G革命」の真実』ワック
『米中AI戦争の真実』扶桑社
―――――――――――――――

・都営地下鉄 三田線・大江戸線
  春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
  後楽園駅 (5番出口直結)
・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分
―――――――――――――――
主催・英霊の名誉を守り顕彰する会

偽日本人の日本国籍抹消の上申を法務大臣にしました。

先日、ある偽日本人を『スパイ』と呼んだことで刑事告訴されて、取り調べられ、現在は検察へ書類送致されています。私は、この国の正義を信じて偽日本人を告発しました。この国はウイルスもテロも、スパイも防げずに、全ての責任を国民に押し付けています。仮に日本で脱法テロが起こり、それを警察に通報すれば被害者が告訴され取り調べられるならば、私たちの国に未来はない。

私には、この人物が偽日本人である証拠がありますが警察はそれを「無視」しました。仕方がないので、これを法務大臣に送りました。

恐らく、この件は法務省によって闇に葬られると思います。

武漢肺炎の件を見て欲しい。この国は、事実を捻じ曲げ、真実を封じ込めたために対応が遅れました。

今こそ、皆さんのご協力が必要です。

この上申書を、一緒に法務大臣に送ってください。

フェイスブックメッセンジャーかDMに連絡を頂ければ資料を送ります。



上 申 書

 

令和2年2月14日

 

法務大臣 森 まさこ 殿

 

東京都●●●●●●●●●●●●●●●

浅田 麻衣子

 

 

第1 上申の趣旨

下記の者について同人の戸籍の抹消手続をして下さい。

 

●井●良

1984年(昭和59年)●月●日中国湖南省衡陽市 出生

本籍 山口県防府市●●●●●●●●●●●●●

住所 東京都新宿区●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

 

第2 上申の理由

1 呉思国(後の日本名「●井●良」のこと)は、1984年9月2日中国湖南省衝阻(陽)市で、父呉也凡、母肖芳蘇の子(男)として生まれた。出生時の国籍は、両親が中国籍であることから中国籍である。

2 呉思国の父呉也凡は、1953年●月●日中国湖南省口音で、父呉健華、母周建清の子として生まれた。出生時の国籍は、両親が中国籍であることから中国籍である。

3 呉健華は、日中国交回復(1972年)後の1974年、本名藤●治という日本人であるとして本籍地(山口県防府市●●●●●●●●●●●、1922年(大正11年)●●月●●日出生)のある防府市役所に連絡し、いわゆる中国在留邦人であることが判明した。

藤●治は、中国湖南省衝阻市に居住していた(藤●治が呉健華を名乗った経緯は不明である)。

藤●治は、中国在留邦人であると判明した後も中国湖南省衝阻市に居住し、1991年12月23日同地で死亡した。

4 ところが、1993年1月28日、亡藤●治の中国籍の配偶者周建清(1924年4月19日生)から在中国大使に、亡藤●治と中国の方式で1952年●月●●日婚姻した旨の届出がなされ、受理され、山口県防府市●●●●●●●●●に亡藤●治を筆頭者とする戸籍が編成された。しかし、この婚姻届の受理は死後の受理であり、民法739条、同741条に違反し無効である。

5 そして、前同日、藤●健●(前記呉也凡のこと)が、1953年7月7日、父亡藤●治、母周建清の長男として、中国湖南省永州市で出生したとする出生届が、在中国大使に母により届出され、同人は亡藤●治の戸籍に入籍した。

 また、藤●健●の弟藤●康文(呉亦凡)が、1955年12月27日、父亡藤●治、母周建清の次男として、中国湖南省衝陽市で出生したとする出生届が、在中国大使に母より届出がなされ、亡藤●治の戸籍に入籍した。

6 ●井●良(呉思国)は、1994年8月2日、父藤●健●、母肖芳蘇の長男として、1984年9月2日中国湖南省衝陽市で出生したとして父により届出がなされ、父藤●健●の戸籍(山口県防府市●●●●●●●●)に入籍した。

 その後、同人は2012年9月2日婚姻し、山口県防府市大●●●●●●●●●に同人を筆頭者として新戸籍が編成された(本件戸籍)。

7 中国の国籍法は、二重国籍を否定し(同法第3条)、「外国に居住している中国人で、自己の意思で外国籍を取得した者は、中国国籍を自動的に失う」(同法第9条)と規定しており、●井●良(呉思国)は、1994年8月2日、藤●健●の戸籍に入籍した時点で、自動的に中国国籍は失っている。

 藤●健●、藤井康文も同様である。

8 ところで、●井●良は、2010年頃呉思国の名前で中国国籍を有している。

呉思国の中国の戸籍である常住人口基本信息表(2018年11月29日現在)によれば、呉思国(●井●良と同一人物)は、1984年9月2日、父呉也凡、母肖芳蘇の子(男)として、湖南省衝阻市で出生した漢族で、籍貫(本籍地)日本となっている。

  中国の常住人口基本信息表は、出生時に登録され、その後幼少時は5年毎、その後は26歳、46歳に登録更新されることになっている。したがって、呉思国の現在の常住人口基本信息表は、同人が26歳(2010年頃)に作成されたものである。中国の常住人口基本信息表は、新規或いは、更新登録にせよ本人の意思で行われるものである。

先に述べた通り、呉思国は、本来日本籍の取得により自動的に中国籍を失っており、中国籍は抹消されるべきところ、これが抹消されずにそのまま残り、呉思国はこれを奇貨として流用したものと思われる。

いずれにしても●井●良が2010年頃「自己の志望で」中国国籍を有している変わりはない(尚、常住人口基本信息表は、公安局が所轄し、本人が公安局に出頭し、公安局が写真撮影をして作成する。代理人で手続することは認められていない。このことも、同人の意思で取得したことを裏付けるものである)。

9 ところで、国籍法第11条1項は、「日本国民は、自己の志望によって外国の国籍を取得したときは、日本の国籍を失う。」と定めている。つまり、外国籍を取得すればその時点で自動的に国籍を失うのである。●井●良についていえば、2010年頃、中国国籍を取得した時点で自動的に日本国籍を失っていたのである。

  したがって、●井●良は日本の国籍から抹消されるべきである。つまり、●井●良は国籍喪失届を提出すべきであり、同人が提出しない場合は、同人の戸籍は職権で抹消されるべきものであって戸籍の正確性を守るために放置されるべきではない。

 よって、上申に及んだ次第である。

 尚、●井●良の父藤●健●も1999年(同人46歳)頃、中国国籍を取得しており、同様である。藤●健●は、2005年頃から呉也凡の名で、中国景徳鎮セラミック大学の教授を務めている。

10.また、貴職におかれては、●井●良は、日本国籍を失ったことにより、中国人として別途在留資格を有しない限り、不法滞在となるので、速やかに出入国管理及び難民認定法により退去を求めるべきである。

以 上

 

 




上申1上申2上申3


プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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