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メディリフトの効果 (155)

ITビジネスアナリスト深田萌絵です。

日本のIT技術で唯一中国が盗めないモノ。

それは、美容系デバイスです。

中国が盗んでも盗んでも盗めないものは、ブランド力、信用力、女性の使用感を伴うもの、でして、化粧品、生理用品、美容デバイスなどは、依然として日本が強いです。

化粧品なんて、正直殆ど水ですが、それでも水をいかに加工するかの技術と、使っても大丈夫という「安心安全」を日本のブランド力を持ってます。そして、先日、某有名オーガニック化粧品ブランドが中国っぽいファンドに買われましたが、あれだけ売れたオーガニックシャンプーの成分をコストカットで偽物に変えたために、あっという間にブランド力が崩壊してしまいました。その時の対応も最悪で、「え?これが一本三千円もするシャンプーのメーカーかよ」と女性は総スカンです。

ということで、ITビジネスアナリストとして、日本を誇るおススメ美容デバイスは、やっぱりパナソニックのナノケア系といまはヤーマンですね。

ヤーマンのイオン導入系も肌水分が一桁台だった私の肌も、週2くらいのケアでしっとり。一回当たり数分で終わります。

そして、弛んだ顔には、本命の!!!

メディリフト

始めました。 


ボーテEXのEMSが超弱いので、バカにしていましたが、意外と意外と使えます。
何よりも、これを付けながらパソコンぱちぱちできるので、かなり重宝します。

EMSの装置がちょうど頬のあたりにきます。
顎下のたるみには効きませんが、弛んだ頬には効きます。

ブルドックや法令線(深さによるけど)にも効きます。
一日十分程度なので、エステに行く暇のないBBAにおススメです(^▽^)/

三十台後半くらいからの女性におすすめです。前半は不要でしょうね。

これ、こんな単純な装置、なぜ、中国にパクれないのかというと敏感な女性の「使用感」が伴うからです。たぶん、中国製だと全く効かないか、電気椅子が顔面に来たくらいの強烈さになるのだと思われます。使いたくないし、絶対に使わないですから知りませんが。


因みに、顎下のたるみにはエステでHIFUをどうぞ(^▽^)/
ボヤっとしたフェイスラインがシャキンとしますw
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文在寅大統領に頭抱える韓国企業 (154)

今日は半導体業界の人とお会いしていました。

顔の広い方で、「僕は親日、親中、親韓、親米、全方位交流です」と仰っていた。(笑)

その方が、先日、韓国の超有名企業(誰でも知っている)の社長と飲みに行ったとき、
「正直、文在寅大統領ってどうなの?」
と聞いたそうです。
そうしたら、その韓国社長が、
「あいつはバカ!本当にバカ!!日本が韓国と断交して半導体製品が入って来なくなったら、この国は終わるよ!早く消えてくれ!」
「死んだらバカが治るかも?」
「あんなバカは死んでも治らない!」
と、怒り狂っていたそうだ。

韓国の財界は文政権にどっぷり不満が溜まっているみたいですね。
知人のアメリカンコリアンがファンドやっていますが、彼も「文政権になってから工場の労働者がホワイトカラーより給料高いとか気がくるっているから投資を止めた!韓国からは投資が逃げている!」と嘆いてました。

韓国、私も仕事で行ってましたが、まあ、そんなに親日とか反日とかなくて、殆どの人はノンポリ。ただ、反日教育受けているので、ある瞬間にマウンティングされるのは確かです。
でも、マトモなビジネスマンは「日本と仲良くしないと韓国は終わり」と認識しているみたいですね。

たまに、自国経済に壊滅的な政策を取る政権が各国で産まれますが、個人的に中国の工作の一環じゃないかなと思ってます。

日本も民主党政権時代にめちゃくちゃ不景気で、多くの企業が中国に擦り寄らざるを得なかったわけです。
韓国経済がダメになり、日韓関係もダメなら、韓国の大企業は中国の支配下にはいるわけですからね。

文在寅大統領は、娘夫婦を海外に逃してますが、韓国保守派(親日派)を潰し続けたら、反動で自分がやられるということを一応計算しているんじゃないですかね。

じゃあ、バカじゃなくて確信犯だと思うな。
どんなにバカに見える人でも、その人のなかでは合理的な行動を取っているというケースが多いので。

※韓国のこと詳しくないけど。雑感です。

マシンラーニングでデータ取得したのちの統計処理 (153)

人手が足りなくて、久々に自分で統計処理をしていました。(;'∀')

次回からマクロを組んでやるつもりですが、異常値の処理とか、数字の始点を合わせたりとか、統計につきものの地味で煩雑な処理をやりながら、「ああやってデータを集めればよかった」とか、「機材の設置をこうすればよかった」とか、そもそものところから反省しています。

統計を勉強した時にデータサイエンティストから一番注意されたのが、「統計を取る時に因果関係を間違えない事」と教わったこと。

例えば、降雨量が多い日はコンビニで傘が多く売れる。
雨が降ったという原因に対して、傘が売れたという結果を逆に解釈してはいけないという単純なことなんだけど。

最近のディープラーニングって、「適当にガチャガチャやれば、結果が出てきたけど、それが何かよく分からないけど精度が高そうだから、ユーザーが結果を丸のみ」ってケースが散見する。

「因果関係は分からなくても、人知を超えているなら丸のみするのがいい」という意見もあるけど、それは違うんじゃないのかなと思うのは、雨の日の傘の販売量の事例を思い出すからですね。

統計をやっていて、今回も悩んだのが、信頼精度を上げるために、どこまでも関数を原データにフィッティングさせていくと、望んでいるものと違う形状の結果が出てくる。誤差が小さいのを良しとするか、ベースのコンセプトに合っているものを良しとするのか、そのトレードオフで何を取るかを二週間ほど悩みぬきました。

あと、データを加工しすぎると、生の情報が落ちすぎてしまうという悩みもあるんですよね。

それの何がいけないかというと、「理想」と「現実」の間にギャップみたいなのができてしまって、モデルが美しくなればなるほど、そのモデルを利用した時に非常事態に弱いものになってしまうという欠点があるからです。

今日は、これ、単なる一人ブレストで答えはなし。



【投資業界の逆指標】藤巻健史議員のポジトークに注目 (152)

伝説のトレーダー藤巻健史先生が、いつの間にか国会議員になってたと気が付いた今日この頃。

 ツイッター見ていると、「藤巻健史のような、ジョージソロスの投資アドバイザーになった人物こそ日銀幹部にふさわしい」というコメントがあったのでビックリしました。

 藤巻先生は、ギャグは面白いし、人柄もいいですが、課題が一つだけあります。 

私は二十歳から投資を始めて以来、「藤巻先生の話は一度も当たったことがない」という百発百中の逆指標として相場業界では、大変有難い存在として崇められています。 

二十年以上、藤巻先生が相場観について語ってきているのに、全く当たらないというのは、ある意味才能です。
あと、ジョージ・ソロスの投資アドバイザーになってますが、債券投資で失敗してすぐにクビになってます。(私は債券営業で利益を出し過ぎて、上司と利益の取り合いになってボーナス少なすぎて辞めました)

 わざわざITバブルが崩壊して資金が株から債券にシフトするタイミングで、「日本はダメだから国債は暴落する」というポジショントークに固執したのが仇になったようです。

相場にポジショントークは通じないので、政治の世界に入ったのかもしれませんが(;'∀')

そんな先生の話題の新作。
 

  
これまでの逆指標として強固な能力を発揮してきた彼の実績からすると、「日本は大丈夫で、仮想通貨はダメだ」という風に解釈できますね。「国際買うのを止めなければいいんだ」みたいなアドバイスです。

仮想通貨、別に反対しないけど、世界がデジタル通貨オンリーになって北朝鮮が電磁パルス攻撃した瞬間に、世界は大混乱で、やっぱり現物持っている人が強いみたいな話になりますよね。普通の記録媒体ですら、ちょっとしたことで記録が壊れるのに。

ITを勉強すればするほど、石板に刻印が最強の記録媒体だと思うようになりましたね(笑)
 


これ、リーマンショックの頃に出版された先生の著書です。

2004、5年頃からか日米金利差が開いて円売りがされていたのですが、それは「日本が危ない」から円売りがあったのではなくて、「日本が通貨として信用できるのに金利が安い」から円で借りて円売りドル買いがあった時代です。

なので、金融危機になると、円を返さないといけないから、円を買い戻し→円高みたいな局面でした。日本が危ない→日本の国債が売られて株も安くなり円も売られてトリプル安とはなりません。だって、日本国債買ってるのが日銀だって自分で言ってるのに、日銀はトレードしないから満期まで持ってますよね。

通貨は諸外国の金利と緩和量との相対的な力関係で動くので、日本だけを見ても仕方ないんですよね。





この本が出た頃は2002年ですが、これも強烈なポジショントークです。
元モルガン銀行支店長という肩書ですが、外資金融機関で出世するのは「相場観が当たる」人ではなくて「上司に徹底的にゴマする人」だということを私が知らなかった時代です。

ニューヨークで藤巻先生のこの本に出てくる秘書のシライさんにお会いしましたが、この本の通りのキャラの方で面白かったです。

藤巻先生は悪い人ではありませんし、面白い方だけど、全然相場の読みが当たらないんですよね。
普通のトレーダーだと相場ドテンするのに、信念曲げずにポジショントークを続けるところをみると相場師よりも政治家のほうがあってるのかもしれないですね。

為替ディーラーだった今井雅人議員のように、最後は福島瑞穂と一緒にモリカケやるようなことが無いように祈ります。(今井雅人氏が負けない為替ディーラーだったと言っても、銀行のカスタマーディーラーは右から左に注文流すだけなので、負けるわけないんですけどね!)

高セキュリティコンピュータの講演会 (151)

今度、IT業界の講演会で高セキュリティコンピュータの設計について話をするので、その準備でCTOと打ち合わせしてました。

ソフトウェアレベルではなく、コンピュータアーキテクチャから高セキュリティを目指すという発想で設計ですが、商売は下手なCTOですが発想だけは相変わらず天才的かなと思いました。

未来の戦争はドンパチやる前に決着がある程度付く。
未来というか、今の時代の戦争はと言ったほうがいいかもしれない。

人工知能戦争とか呼ばれていますが、基本的にデータが敵の手に先に渡っているから負けるんですよね。データが敵の手に渡っているというのは、ハッキングや通信そのものや一般的な無料サービスからどんどんデータが抜けているわけです。

というのをコンピュータのハードウェアレベルで防ぎましょうというお話ですね。

そして、どう設計するか。
という話の入り口ぐらいまで。

細かい話はCTOに聞いてもらうのがいいと思うね。
気分が乗っていたら教えてくれるけど、その気分がな~(-_-;)宇宙人


未来の戦争と人工知能に対する誤解 (150)

R社も経営している深田です。

今日は人工知能を使った画像解析からデータ処理の結果をレポートとして書き、データと共に納品を終えました。お客様は「委託研究レベルのソフトウェア開発までしてくれてありがとうございます」と感激してくださいました。

喜んでもらうと嬉しいものです(〃▽〃)ポッ

人生で一番好きだった人が統計解析を仕事にしていたので、彼の影響かもしれないですね。

半徹が続いて、ふらふらになって帰宅しましたが、今寝ると明日変な時間に起きてしまうので頑張っておきようとお風呂に入りながら、本を読んでました。人工知能と未来の戦争に関する本ですが、おそらくITに関わったことがない人が書いていると見えて、

「え!?世の中の人工知能に対する理解ってこんなものなの!?」
と驚きました。

シンギュラリティの定義はコンピューターが人間の頭脳と同等となるということですが、この定義もそもそも曖昧で巨大なデータセンター作ってコンピューターを大量に繋いで電力幾らでも使っていいなら、いつでもコンピューターは人間の脳のシナプス1000兆個分の演算はできます。

できない理由は、場所とか、そんだけ電気使ったら生活する人の電力が足りなくなるとか、そういう実務的な問題です(-_-;)

ムーアの法則が終わりに近づいて、ITの世界は行き詰っているし、単純な微細化では乗り越えられない電子漏れ問題や熱問題、歩留まり低下などの課題がまだまだ山積みです。

そして、人工知能を使いこなそうにも、センサー側のレベルが追い付いていないんですよね。

そして、今日人工知能と呼ばれているものと、昔、人工知能と呼ばれていたものとは中身が変わっていて、最近のは「エキスパートシステム」が人工知能と呼ばれる傾向にあります。

本物AIは自分で自分を修正できる能力があります。

今日、私が書いたレポートも実際はエキスパートシステムで、人間が評価してあげないといけない手間が掛かる子です。
人工知能アクセラレータ用のチップも設計はありますが、なかなかお呼びが掛からないのですよね。

あ、電話かかってきた。
またね。

だメンズ考 『アナとハンス王子』(149)

現代の『ロミオとジュリエット』ならぬ、現実の『アナとハンス王子』(アナ雪の妹姫がハンス王子という国を乗っ取ろうとするペテン師に結婚を申し込まれる)事件から、だメンズについて考えていました。

まずは、だメンズの定義から行くと、

・付き合う女性を必ず不幸にする男

というシンプルなところから始まります。

そういう男と付き合っているときの症状ですが、初期感染のステージでは自覚症状はありません。
が、周囲からすると

・明らかに愚痴が多くなった
・イライラしている
・不健康そうになった

という症状が見え、次のステージでは、

・周囲から「そんな男と付き合うのは辞めろ」と言われるようになる。

第三ステージでの症状は、

・ブツブツができる、胃炎、PMSが酷くなる、自傷行為
・貯金が減る
・元々いた友達や周囲の人間が離れ始める

などの明らかな症状が出ます。

周りの友達や知人が離れ始める原因はそのだメンズが周囲に迷惑行為を行ない、「こんな男と付き合っている女とは付き合えない」と判断されるからです。

ま、私も引っかかったことありますのでww

だメンズは女の登竜門です。
多くの女性が被害に遭った経験があると思います。


夕刊フジと小林議員の勉強会(148)

日曜日はスチューデントクラブで講演しました。
風邪で喉がガラガラでしたが・・・

杉並区議会議員の小林ゆみ先生の勉強会です(o^―^o)

現地に行くと↓けっこうウケた。

student.png 

講演会の最後は、スチューデントの恋愛相談に乗って〆る。

そして、土曜日は夕刊フジに掲載されましたよ!

fuji.png


↓ザクザクでも観れちゃいます!

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190318/soc1903180003-n1.html?fbclid=IwAR1zsXCfb05Swhmltj5HyrlG1f8oiToDNhMrWjeymk7mnihBijy-8I0Ar7M

Revatron社員、顧問を語る詐欺師小林に注意!!! (147)

ここ5年も前に会社の製品を持ち逃げした小林英里、岩沢エリが未だに弊社の社員を名乗って活動しているようで、また某企業から「小林英里さんはいますか?」と電話がありました。

弊社に

小林

小倉

中島

という社員や顧問はおりません。

語りの詐欺師にご注意ください。


廃炉と。警察と。不満と謝罪と感謝。 (146)

福島原発の事故から、ちょうど、8年が過ぎました。

その勉強会で、昔、訪問したところに行きました。
私のなかの人が経営するRevatronを創業するきっかけとなった事故です。

その割には、何にもお役に立てていないなと思っていたら、自分たちが提案したカメラの基板が放射線で壊れる課題を回避するためのソリューション、基板を低放射線量のところにおいて、カメラセンサーと基板の間は光ファイバーで繋ぐというアイディアが、、、うちの提案は採用されませんでしたが、コンセプトだけが現場に残って利用されていたのを見てグッときました。(色んな意味でw)

うちのCTOは宇宙人で発案がすごいですが、うちみたいな小さい会社がカメラを作ると何年かかるか分からないし。採用はされなかったけど、もしかしたら、コンセプトだけでも誰かが薄っすら脳裏に覚えていて、「カメラセンサーと基板離して光で繋げばいいんじゃね?」みたいな感じだったのだとすれば嬉しいです。

『死の淵を見た男』のモデルとなった吉田所長の補佐の話を聞いて、涙。涙。
125ボルトの電源が壊れて、計器を読むことすらできない。
社員みんなの12.5ボルトの車のバッテリーを直列に繋いで、なんとか動かしたとか。
原理的には中学校で習うレベルですが、あの悲惨な状況下で、社員の私物を持ち寄って国のために奮闘してくれたなんてと思うと、涙です。

あんな過酷な現場にいたのに、彼らは朝昼でクラッカーと缶詰、夜は冷水でもどしたアルファ米だけの生活をしていたんです。
配送業者も全て断られて、東電社員さんが自分で10トントラックを運転したんだって。
東電の現場の方の勇気に感謝です。

そして、最近の会合で出会った元警察官の方の話を聞いて、ツイッターやブログで警察に対する不満をぶちまけてきたことを、警察の方に謝罪しなきゃなと思いました。

先日の飲み会で「中国スパイを検挙した人間から排除されるから、実は警察は国民を助けたくても動きにくいんです」と教えてもらいました。

警察の方は警察の方で、色々、私を助けてくれようという気持ちはあるのだけれど、組織の人間として言ってはいけないことがあったり、私が全部実名で書いちゃったり、法律がないからどうしようもなかったりと色々事情があるみたいでした。

一番いけないのは、警察が動きやすい環境ではないということだよね。

秘密裏に事前捜査する権利が警察にないとか、外国スパイを登録しないといけないという当たり前の法律が日本にないとか、そういうところから来ていること。

だってさ!!!!

中国が盗聴するのは自由なのに、警察が盗聴器を仕掛ける時は犯人に手紙で「盗聴器を仕掛けています」って書面で送らないといけないんだって!!

こんな規則があったら、警察やる気なくすでしょ!!

警察官が動きにくい環境であるということを国民として知らなかったし、そういうことを色んな人に知ってもらうことをしなきゃいけないのに、文句ばっかり言ってた自分に反省しました。

サイバー事件も、築地警察の人は、「よかったら、サイバー犯罪の講習会を開いてください」ってお声がけしてくれたんです。でも、きっと予算がないから、遠慮して呼んでくれなかったんだと思います。

暫く、自分なりに考えて、カリキュラムを組んで、youtubeで基礎的な部分に関してyoutuberしようと思います。

私は、何もできない人間ですが。

今日の自分にできることから、始めます(^▽^)/ 
東電の現場の皆様、警察官の皆さん、ありがとう!

プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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