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未来のこと 10 東京オリンピック・テロ2020 (145)

最近、諸々気になっていること。

東京オリンピック、中国からのテロのターゲットになっているんだろうな~と思っています。

それなのに、空港のイミグレは一部顔認証になっているし、顔認証システムは人間の顔とポスターの区別すらつかないこともあるのに、そんなのに頼っちゃってていいの~~??と思いますね。

人間の目のほうがまだまだ優れているのに。

町中に、監視カメラも全然ないし、警察が警備したくらいで、武装したテロリストが突然現れたら、絶対に太刀打ちできないでしょ?

町中で事件が発生し、それを通報しようとしたら、中国製基地局が突然通信をオフにするとか、あとは中國製じゃない基地局も電源は中國製だったりするので遠隔で電源落とされたら終わり、通報すらできなくて混乱と被害は広がっていく。

とか心配になってしまいますね。

みらいのこと 9 食糧の未来 (144)


 

昆虫食ベンチャーが最近の流行だ。

食糧危機がやってくるから?とか。

 

将来、タンパク質源が足りなくなるからだそうだが、本当にそうかなと思う。プロテインドリンクが筋トレ用に販売されているが、高級なのはエッグプロテインで、ホエイ系ではない。ということは、鶏卵を食べ続けてはダメなのでしょうかと思ってしまう。

 

家畜を買うと家畜が大気汚染の原因になるとか言っているが、大気汚染の原因は某巨大国家ではないのかとも思う。

 

この食糧問題は詳しくないのだけど、未来は確実に「偽食品問題」に悩まされるだろう。

 

中国、台湾で開発されている祖型剤と呼ばれるプラスチックに合成調味料で味を付けた食品が出回り、透析を受ける人が増えたそうだ。

 

中華メディアでは「プラスチック食品は日本人が発明した」と報道しているけど、たぶん、一部は事実だ。子供の頃、偽イクラが出回っていたが表面の殻は石油系化学物質で中にオレンジ色の色味を加えた油に調味料を混ぜて作られていたことを記憶している。

 

そして、偽食品が日本でも増えている。

私は酷いアレルギー体質で子供のころから食品を食べる時には成分表示を一生懸命に読んできた。最近、トンカツ屋のトンカツは有名店でも整形肉が増えたし、チェーンのハンバーガーショップで食事すると蕁麻疹が出るので、肉に添加する化学物質の量は私が子供の頃の比ではなくなったのだろうなと推測する。

 

中国で火鍋店の羊肉を調査すると、羊肉から羊の成分が殆ど発見されなかったそうだ。

 

ビーガンのためのソーセージまで開発されているが、何故、原型をとどめないまでに化学物質まみれにして食事をしなければならないのかがイマイチ理解できない。

 

ブドウを一切使わないワインのベンチャーが紹介されていたが、だったら「ワイン」と名乗るべきでないだろう。

 

こうやって偽食品、偽飲料が大手をふるって「合成物質だから、エコです」と流通しまくった結果はどうなるのだろうか。

 

恐らく、偽食品が大量にあふれかえった結果、普通に畑で取った野菜や果物、肉類が高級品となり、普通の人には高すぎて食べられなくなるのかもしれない。

 

そして、新たなアレルギーや病気が発生し、リベラルが「保護を」と叫んで政府から金をむしり取ろうとし、製薬会社がそれで儲けるのだろうか。


奈良で暮らしているときは、多くの人が畑を持っていて、採れたものを交換していた。


食糧危機とはいうけど、昔ながらに各自庭に畑を持ち、鶏を買えばある程度は回避できるのではないんじゃないのか?


問題は田舎に仕事が無くて、都心に出るとワンルームくらいしか借りられないということだ。


未来のこと 8 自分らしく生きられる時代 (143)


今朝は英語の先生と話をした。

結婚と出産が先進国では減っているのは何故かという話から、私たちに自由が与えら過ぎた結果だと答えた。

 

少子化を止めるには16歳から20歳で一度結婚出産して、25,26歳頃に子育てひと段落させて、そこから大学に行って就職を擦ればいいと思うと言うと、彼女は爆笑していた。だって、子供を産んで育てるとか、体力のあるうちのほうが楽だし、19歳で子供を産んだ知人女性は今、起業家になってバリバリ仕事ができているのも子供が小学生になっているからだ。彼女の生き方は正直うらやましいですね。今の自分は、将来自分の子供にも会うことはないだろうし、孫が遊びに来てくれるという楽しみすらない。キャリアを途切れさせないためにはサッサと子供を産み、30歳を新卒として女性が労働市場に参入するという生き方もアリだろう。

 

先生は、「AIが台頭した後の未来は個々人の良さが活かせて、もっと個々人の才能を活かせる時代がやってくる」と主張したけど、私は否定した。

 

理由は、

1.この世界で才能は求められていない。言いなりになる人間が求められている。

2.この世界で個性は認められない。望まれた個性は称賛されるが、望まれていない個性はバッシングに遭うのが世の常だ。

3.昔のほうが、個性が認められていた。例えば、発達障害問題が言われているが、一昔前なら発達障害っぽい人は「天然ボケキャラ」として認められていたし、クビにもならなかった。遅刻しても「仕方ないな」で終わり。その分頑張れば認められたのだ。時間通り、平均的なパフォーマンスを求められる時代になったからこそ、能力のばらつきは「障害」呼ばわりされる。私からしたら、アスペルガーっぽい人は表裏が無くて決まったことを決まった通りにやるので付き合いやすいし、ADHD系の人は人たらし系が多くてうらやましいと思っている。

4.その一方で表現力の高い人は有名になって、食っていける時代になる。

5.殆どの人は他人から認められるほどの才能がない。(自分を含め)

6.逆に才能を使わずに楽しく生きていけるほうが大事。

と言ったら、先生が爆笑していた。

 

私からしたら、個性的な人を活かすよりも、大多数を占める普通の人が普通に生きていくことを考えるのが大事だと思う。普通の人の生活の品質が下がっていく未来を恐れるべきだ。

 

そもそも「個性」や「らしさ」は不思議なもので、それを強調しようとすると消えていく。

 

芸術をやっていると自由に描いた絵が没個性的なのに、デッサンでは各自の消しきれない個性が輝く。

 

時代のサイクルは早くなり、「個性」を発揮できる瞬間も短く、すぐに消費者に飽きられていく。

 

大企業に入った人以外は将来の見通しが立たないと嘆く。

自分自身もそうだ。

以前のように、「将来はこれで儲かる」という未来図は見えない。

AIにできないことに掛けるか、AIの世界を加速させるほうに掛けるか。

前者はいつでもできるが、今の経営者としてのポジション的には後者。

6年前に「中国は既に戦争を仕掛けている」、「スパイ事件は問題になる」くらいは感じたが、二十代の頃のように「何が儲かるのか」という部分が見えてこない。

 

自分は5年10年という長期投資でこれまで財産を築いてきたけど、今、何にかけるべきかが分からない。あるとすればムーアの法則の終焉と量子コンピューター時代の幕開けの、その隙間だけがチャンスだが半導体産業は台湾中国に牛耳られていて、妨害工作もすごいし、スパイ防止法はない。

 

地道にスパイ防止法啓もう活動をしながら、仕事をするしかない。

選択肢がなくなって戦略が一つしかないというのも、意外とこれが自分らしさなのだろうか。

 

どんなに制限されていても、人はいつでも自分らしい生き方しかできない。

なので、英語の先生の話は半分は既にかなっているともいえる。


ブレスト続く

未来のこと 7 超国家と国家の戦い (142)


 

新しい本を書いていて、今、生みの苦しみを味わっている。

普段はいつもスラスラ書いているけど、すごく難しいテーマだと気が付いた。

 

トランプが包囲しようとしているのは単なるファーウェイや中国企業だけではない。

GAFAまでも含んでいる。

 

これらの企業は、世界中に拠点を持ち、各国の良いところ取りをして税金も納めていない割には米国で反政府的な動きが強いのに、米国のリソースを活用している。アマゾンに至ってはつい先日まで、倉庫業で働く人々の時給は7.25ドルだった。

 

https://iphone-mania.jp/news-241172/

 

民主党のエリザベス・ウォーレン上院議員もGAFAに関して、独占的な地位を利用しているために公平な競争の場を阻害していると批判している。

 

正直、これほど独禁法に抵触する恐れがあるくらいの影響力を持つ企業が、今まで何も言われなかったのは不思議だ。

 

GAFAに対する包囲網は何故か欧州でも広がっていて、とにかくこの会社に課税をして税収増を図りたいようだ。今まで税金逃れで出してきた巨額の利益を過去に遡って取り戻そうというのだから大事件だ。

 

日本でもGAFAが不正に個人情報を収集は「優越的地位の乱用」を行なっているという独禁法の観点から動き始めている。

 

これは、ボンクラ政府の発案ではなく、間違いなくアメリカからの外圧だろう。

ここで難しいのが、この先の予測だ。

 

GAFAやファーウェイ、ZTEが大人しく引き下がるか。

米国政府を訴訟するだろうし、欧州でも戦うだろう。

そして、アフリカあたりに新しく寄生できる国家を生み出すのではないだろうか。

 

さらに難しいのは、プラットフォーマーを解体するなり、包囲するなりしたあとの、ビジネスの未来だ。

 

これを予想するのに、もう何週間も苦しみ続けている。

 

未来のこと 6 長寿惑星の果て (141)


 

医療の進歩で長生きできるようになってよかったね。

 

なんて、単純な未来は来ない。

 

殆どの国では医療措置を受けるのは高額なコストが発生する。日本の健康保険で数割負担という時代がいつまでもつのか分からない。健康保険は既に破綻しており、半分は消費税や地方税で賄われている。

 

ようは破綻しているのだ。

破綻している要因には、高額医療まで国が負担しているのと、高額な薬剤を導入させるための製薬ロビイストの存在、そして、新たなる要因は外国人も利用できる制度だ。

 

掛け金が足りなくなるのは、掛け金の計算方法が間違っているからである。

アクチュアリと呼ばれる保険設計用の数学者を入れて、計算しなおさないととんでもないことになる。

そもそも、保険の払込金が前年の収入に依存する計算式が間違っており、加入した年齢、それまで払い込まれた金額、利用した回数に応じて算出しなければならない。

 

そうでなければ、60歳の外国人が普通の保険に加入できないのに、60歳まで何百万円と保険料を払い込んだ日本人と保険料が同額というのは、日本人に対する不当な差別であり、利益供与である。

 

そんな愚痴は置いておいて、世界的に寿命が延びたらどうなるのだろうか。

 

AI導入で世代間格差が拡大していく。

寝たきりで延命措置だけで金を払わされ続ける患者が増える。

臓器売買が増える。そういえば、法輪功の信者は殆どいなくなってしまったのではないだろうか。

 

長寿になると絶対に必要なのが、アンチエイジングだ。

 

最近では、「若者の血液を輸血すると、若返る」というネイチャー誌の発表もあってか、若者の血液を輸血するビジネスまで流行してきている。

サンフランシスコのベンチャーアンブロシア社は若者の血漿を輸血する試験で、被験者に対して8000米ドルを請求しているが申し込みは殺到しているようだ。

 

それだけではない。

一部では、アンチエイジングのために臓器移植を行なっている。

臓器の出どころはよく分かっていない。

 

臓器狩りが世界的に禁止されたら、恐怖の未来予測、次は貧困層の若者が自ら臓器や血液を売る時代が来るかもしれない。

 

あと、中国製偽薬品問題も深刻化するだろう。

未来のこと 5 ITと左翼思想 (140)


ハッカーズ

という本が四半世紀近く前に発表された。

 

ハッカー精神が起業家たらしめる?

的な本なのだが、あれ以降、「ハッカーはカッコいい」、「ハックしろ」と、冷静に考えるとどう考えても犯罪要素のある言葉がクールな響きを持つようになった。

 

「海軍より海賊になれ」

という起業家の言葉も、「カッコいい」と憧れる人も多い。

 

そして、大手IT企業が台頭し、富の移転は始まった。

 

いま、世界中で若者が職にあぶれている。

そして、「シェアリング・エコノミー」という言葉も台頭した。

「モノを持たない」ことがクールでエコだから、「シェア」で十分だという思想だ。

 

一見悪くない。

 

ただ、世界の貧富の差を大きくし、資産を持てない者を増やして、モノは持たずにシェアをして利用料を払うという貧困ビジネスであり、「資産を共有する」という共産主義思想に回帰しているのが非情に奇妙だ。

 

共産国家、社会主義国の構造に非常に似ていて、党員幹部だけが徹底した超資本主義経済で裕福になり、他の一般国民は貧乏で「共有しているから」と洗脳して資産を持たせない。

 

ソ連崩壊後の資本主義は見せ方を変えて一部共産・社会主義的な思想に飲み込まれているし、共産・社会主義思想は資本主義的な考えで運営されている。

 

これって非常に奇妙な現象だ。

 

そうすると、少し前に出たキーワード「フラット化する社会」のフラット化とは、共産主義と資本主義がフラット化するっていうこともありうるのだろうか。

共産主義と資本主義という矛盾する経済思想が量子のように同時に存在する事態だ。共産主義は資本主義に敗北し、資本主義は共産主義に敗北したというわけか?いや、まだ決着はついていないのか。

 

こう色々考えるとIT企業から生まれた言葉の多くが左翼思想と親和性が高い。


ハッカーはクラッカーが善人ぶるために使うことが多い。そもそも、権限なきコンピューターへの侵入は住居不法侵入と同じで、称賛されることではない。ハッキングにより世界を変えようという試み自体が、犯罪による政権転覆を連想させ、「暴力による革命」を推奨したアレと構造的には似ている。


単なる一人ブレストなので、結論は出さずにこのくらいで。

未来のこと 4 AIと若者の未来 (139)

・AIの発達でシンギュラリティが起こり、人類は働く必要がなくなる。
・お金の要らない時代が来る。
・働かなくていいのでベーシックインカムを採用すべき

という話がAI進化論で大体出てきますが、私はそうは思わないです。

AIの認識率が100%になるには、まだまだ遠い道のりだと思っています。
AIは人の顔とお面の区別がつかないし、進入禁止サインと天下一品ラーメンの看板の違いが分からないです。

そして、AIのアルゴリズムが分かれば、だますのも簡単です。

でも、人間の目はなかなか騙せないんですよね。
演算量が上がれば大丈夫でしょうが、ムーアの法則は終わりに向かっています。
そして、量子コンピューターの汎用性はまだまだ。

ということで、シンギュラリティ(人間の脳=AI)がすぐそこというのは難しいです。
人間って、コンピューターより反射とか反応が早いんですよね。
音声、味覚、聴覚、触覚、嗅覚のセンサーの性能がコンピューターとは格段に違うし、成長に時間をかけているので成人してからの判断はコンピューターより優れている部分が多い。

車の運転ができるロボットもまだまだ先です。

そして、AIが働いてくれるのでお金が要らない。
AIが稼いでくれるのでベーシックインカムにすればいい。

という議論ですが、

AIを開発している人は善人だけではないです。
普通の営利法人が主に開発しているので、AIを開発した人は「自分の会社の人員を削減して、AIに仕事をやらせて利益は自分で独り占め」すると思います。
(AI開発では、中国や赤化したプラットフォーム企業が牛耳っていて、彼らは既に税金もろくに払わず富を独り占めしている)

そうすると、どうなるか。

AIに勝てない人は肉体労働やAIにできない単純な打ち込み作業などをして、「AIのために働く」時代がやってくると考えるべきだと思います。

そして、軽作業や単純労働等の仕事は「移民と取り合い」になり、最低時給に向かっていくリスクがあります。

AIで貧富の差が大きくなる。

これは米プラットフォーム企業の台頭で、ウィナーテイクスオールの時代がネット空間で起こり、それが現実空間に移転してくるようなものですね。

そして、世界中でAIの不正コピーが横行し、AIでは国も稼げないのでベーシックインカムの財源はない。

若者は「有名になる」ことでしか、稼げなくなるかもしれない。
より多くの若者がSNSやアプリで自分を売り出すが、既に過当競争になっていてオーディション級に生き残りが厳しい。
安い給料に耐えられなくなった女性のアプリを利用した売春が増加する。

うーむ。
あまりいい未来が思いつかないな。
あ、これは一人ブレストなので、確定の未来ではなく、可能性を考えるために推論に推論を重ねているだけです。

未来のこと 3 AIと私たちの仕事 (138)

将来、何で儲けるか決めるために未来のことを一人ブレストしてますww

今までみらい予測で金儲けしてきたのに、最近それを怠っているかなと思い。

AI時代がやってくる。

色んな職業が消えると言われています。

AIはすごい。。。?とはいっても、

判断は基本的に入力される情報に依存しています。

ので、ここがポイントで。

センサー技術がまだまだである味覚や嗅覚を使った仕事はまだまだ残ると思っていて、パフュームの調合、ワインのテイスティング、高級店のソムリエやコックさんは立派な技術者として生き残ると思う。

更には、偽物ワインが出回っているので、これを解析する技術を持つ人もソムリエとか?もニーズが出てくる。

最近、この偽物ワインの流通が酷くて、私もリーズナブルなお店でワインを頼むと「ん?」と思うことがあります。

合成アルコールに色を添加して、合成香料と調味料と合成タンニンを添加しているワインです。

偽物ワインに当たると、私は「おえ」となるので、そのレストランには二度と行きませんが、流通で偽物を駆除できてないのが問題ですよね。(缶コーヒーの香料もおえとなります)

ある希少ワインが年間4000本の生産量なのに、市場で十万本以上出回っているので生産者も首を傾げているそうですが、こういう偽物は今後各ブランドの信用を傷つける問題になりそうです。

じゃあ、センサーを開発するか~となりますが、センサー開発はノウハウないからな。
パス。

げげー!!サイバー空間を支配する者 (137)

新しく本を書いてますが、インターネットについて物理的な構造が全く分かってない人があまりにも少なくて話が通じないので苦労してました。
なので、次の本は技術的な部分も説明で書いてましたが。。
 
明らかに、こちらの説明の方がキチンとしている。

 ので、げげー!!負けた!?
と思ったw w 

きっと、この先生たちもサイバー犯罪について語るのに、相手とのギャップに苦しんだ末の苦肉の策として、説明することにしたんだな。 

どうしよう。 

分かりやすさで勝負するか。

整形論 2 (136)

整形の話の続きです。

別に整形に反対してません。
毎日アイプチしてアイプチアレルギーのリスクをとるよりは、瞼を糸で縫って止めたほうが安全です。
ただ、韓国での整形事故を見ると、そんなにリスク取らなくてもと思いました。しかも韓国で整形すると、別人になるリスクがあるし(-_-;)

切る前にやることもっとあると思う。
目頭切開とか写真では修整できますが、生で見るとけっこうグロイです。

個人的に美容は「コストパフォーマンス」と「リスクリターン」が重要だと思っています。
切るはリスクだと思いますよ。

因みに、アンチエイジング系で熱系、超音波系、レーザー系、光系といろいろありますが、実は弛みに効くものがあまりありません。輪郭の弛みはHIFUとサーマクール、ウルセラくらいで、特にリスクはありません。やり過ぎると頬がコケるくらいだと思う。ただ、値段は高いしコスパが・・・と思います。

ところが、アンチエイジングの美容を全くやっていないのに綺麗な人がいるんです。

私の筋トレのトレーナーです。

年齢55歳。
体重46キロで
デッドリフト70キロ、
レッグプレス150キロ、
重量上げ100キロ

とかやる変人ですが、めっちゃ細いです。

この人、顔が弛んでないし、シミも殆どないんです。
理由は、
「成長ホルモンが出るまで筋トレをする」
からのようです。

彼女の言う通り筋トレすると、弛んだ顔が次の日にシュッと引きあがります。

身近に美しい人がいるっていいことですね。
励みになります。
プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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