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【日刊蓮舫】政治学者三浦瑠麗さんの蓮舫論


蓮舫のこと、色々調べてました。

そのなかで、三浦瑠麗さんという政治学者のブログでのコメントが筋が通っていたのでURL載せときます。クリック★
 URLは下。

「民主党政権交代を支えたのは、民主党支持層でなく構造改革支持層であった」
という彼女の主張。

確かに、そうかもな・・・
別に民主党って、初期メンバー自民党スピンアウトも多くて自民党との差がボケていた時期だし、行政へのネットワークやデータベースは脆弱なのはわかっていた。

でも、失われた十年以上を経て、「この国に変わって欲しい」って思った人が多かったって事なんだよね。

国民は構造改革を望んでいた。
だから、民主党政権前には小泉さんの「痛みを伴う改革を」って言葉を国民は受け入れたんだし。

三浦さんの名前の表記間違ってました。
訂正
三浦瑠璃(誤記) ⇒ 三浦瑠麗 (正 みうらるり)

http://blogos.com/article/190756/
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また救急へ

昨日また救急へ。
平日我慢しているせいか、休みとか夕方にどっと来るみたいです。

既に4週間。

明日、専門の権威のところに行くから、そろそろ良くなるかな( ´∀` )

【日刊蓮舫】 蓮舫議員ご先祖様のお墓計算が・・・

先日、蓮舫さんのお父様のお墓に没年齢が刻まれていたので、家系図を訂正しました。

が、

数日考えて、やっぱり違和感を感じます。

蓮舫家の墓

お墓なんですが・・・
「謝 斎藤 家 墓」
ってピカピカの大理石に表記されています。しかし、お母さまの斉藤桂子さんが蓮舫お母様でまだ生きているのに、名前が入っていて、しかも、お母様は謝家に嫁いだのにダブルネームっていうのも不思議です。
という、ちょっと疑問がわきました。

そして、お爺様の謝達淋氏。(ここ、最初間違ってお父様と書いてました!ご指摘ありがとうございます)
ここまで調べるとオタクかもしれませんが。医学博士禄昭和六年版に彼の名前がありました。

(出典)
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1030166/951

医学博士記録昭和6年版


医学博士謝達淋拡大

明治25年(1892年5月7日)生まれ、
大正15年(1926)に台湾医専卒と書かれています。
34歳でお医者様になられた模様。
(出典)
http://blog.livedoor.jp/kazuo1947/archives/6674830.html

没年齢が墓によると1934年二十五歳或は三十五歳という表記ですが、1892年生まれなら四十二歳では・・・

という新たな疑問が湧きました。

蓮舫議員、かなり不思議です。

蓮舫議員がこの国にもたらしたもの


連日、『日刊蓮舫』状態になっています。
私のスタンスは、推論は推論として書いてきました。

蓮舫議員の国籍問題は彼女自身が国会議員としての説明責任を果たすべき問題ですが、それを果たさない彼女の背景を一国民として見逃せません。

蓮舫議員の二重国籍疑惑が国民に与えたものは、「日本の法律が適切か、法務省による戸籍法の運用が適切か、数十万人いる二重国籍者に対して国籍選択の宣言をさせないのは何故か、国会議員や公務員の国籍はどうあるべきか」という重大な認識だったと思います。

その観点から蓮舫議員の国籍問題というのは、日本国民、有権者としての意識に一石を投じたものであって、この国に対する貢献であったと言えます。

戸籍法を改正すべきか運用を見直すべきか、公務員の国籍条項を見直すべきか、批判すべきは二つのポイントがあって、

①日本の法律が適切なのか再度議論すべきだということ
②蓮舫議員が説明責任を果たすべきだということ

だと思います。

一番良いのは、①で、システマティックに法とその運用を見直せば、問題が一気に解決します。

②は蓮舫議員が個人的な問題として説明責任を果たすべきでしょう。

三重国籍疑惑や、スパイ疑惑は単なる私の邪推なので、そこは説明しなくていいと思いますが、二転三転してきたご自身の出自や国籍については説明すべきかと思います。(祖母陳杏村のスパイ疑惑は裁判になっているので別に邪推ではない)

ここで、ごちゃ混ぜにすべきでないのが、蓮舫さんの名前、お子さんの名前等の民族や文化に由来するものを批判対象にするということ。

民族紛争問題になるとヘイトだなんだと言われて、今回の日本が解決すべき課題①がぼけてしまって、相手を喜ばせてしまうだけだと思います。

文化はお互い尊重すべきものだと思います。

民族紛争が激化すると戦争への導線になるので、そこは避けたいと思います。
挑発されても乗らないようにしないと、議論がボケてしまいます。

多重国籍は既に深刻な問題にもなりつつあるので、日本が国家として日本で共存する各民族を守るためにも、これまでの曖昧な法の運用で無く、明確な一線を引かないといけない局面に直面していると思います。

さらに、日本という国家が、多民族多文化共存を目指すのであれば、二重国籍問題をこれまであいまいに取り扱ってきた結果、問題が大きくなって噴出してしまったということ等を踏まえて、法の運用の問題点として解消すべきだと思います。

そして人権派の方も、人権は自然発生的な物ではなく国家が保障する権利であるためにそこには国庫で賄われる人権保障費用が発生することを認め、また、それを意識し、人権という権利を主張するには義務を果たすということが常に表裏一体で引き離せないものだという啓蒙活動も共に行っていただきたいです。

問題は蓮舫議員だけにあるのではなく、この国の法の運用です。
時代に合わなくなった法律の内容の審議を求めることや、法の運用の厳格化を求めることは国民でもできますが、それも議会を通さないといけないことなので市民運動か議員への陳情というルートになるでしょう。

その前に、こういう問題が日本にあったという問題意識を国民に与えてくれたのが蓮舫議員だということを思うと、彼女のこの国にある意味貢献したのだなと思います。

外国に文句を言わなくても、私たちは有権者なので、この国の制度の変更を求める権利を一人一人が持っているので、この国の不備は私たち国民一人一人の意識できっと変えていけるんじゃないのかな~なんて、お花畑な事を考えています。

これからも宜しくお願いします。

蓮舫の父の中国記事で「40に及ばず死去」と書いてる。

あれから色々考えてました。

蓮舫の「父の国籍は実はよく分からない」発言ですが、蓮舫の父の墓の没年齢から逆算すると生まれ年は1932年。

確かに、その年に中国に生まれると国籍がどうなってるのか分からないなと思います。

中華民国が中国全土で政権を持っていたのが1912年から28年説をウィキで見たけど、確かに1916年の袁世凱の死後から、中華民国は全土での政権を失い、それ以降は各地域に◯◯政府っていうのがあったと思う。wikiには載っていないが、南京は確か周恩来中国国民党政権がもともとあって、途中で周恩来が共産党に寝返り、共産党員に寝返ることを拒否した黄埔学校の生徒を殺して、生徒を連れて共産党軍に参加したと聞いた。

その時に、黄埔学校に居たのがマイケルの父親だった。マイケルの父親は惨殺の瞬間に川辺で見張りをやっていたら、川に同級生の死体が流れてきて驚いたらしい。

当時の中国は混乱していて、地方に国民党政府があって、少なくとも5つは政府があったと聞いた。

1932年は、逆算すると陳杏村が上海疎開地でたばこ会社をやっていた時期だと思われる。

陳杏村がどこで蓮舫の父謝哲信を産んだのか。

辛亥革命の瞬間に生まれた祖父と台湾籍の祖母・・・

http://gb.cri.cn/27824/2010/06/07/541s2877837.htm

と、思いきや、謝哲信が40歳になる前に死亡したという中国の記事を発見してしまった。

蓮舫記事国際在線

蓮舫記事国際在線父謝哲信40前に死亡

全文抜粋します。

===
 据日本《中文导报》报道,日本新首相菅直人6月6日决定,参议院华裔女议员莲舫内定出任行政刷新大臣。民主党去年执政后,在面向全社会公开的事业预算甄别活动中大出风头的莲舫参议员,将成为日本内阁首位华裔大臣。该任命引起的关注度较其在2004年7月当选日本首位华裔参议员,尤胜一筹。记者通过采访调查,揭开了出身中日家庭的华裔大臣莲舫鲜为人知的家世秘密。

  父亲谢哲信是中国台湾人,母亲是日本人,莲舫本人出生在日本,属于在日第二代中国台湾人。莲舫于1985年归化日本国籍,少女时代便涉足演艺圈,做过杂志封面女郎、新闻主播和演员。1995年至1997年,莲舫曾在北京大学汉语中心留学。2004年7月,莲舫当选民主党国会参议员,成为日本国会首位华裔议员。莲舫曾表示:“有机会出任(内阁大臣),没有人会拒绝”。在新内阁中,她将出任行政刷新大臣,被视为是大展身手的事业预算甄别活动的自然延伸。新任命将是对莲舫在事业甄别方面出色表现的肯定,也是对她在行政改革方面继续有所作为寄予的期待。

  最近,莲舫的家族身世逐渐浮出水面,让人看到她不仅有一个和蔼的父亲,更有一个经风雨、见世面,在政商两界活跃非凡的强人祖母。

  莲舫一家祖上姓谢,为台湾台南白河镇人。祖父早年过世,祖母陈杏村在二战中从台湾跑到上海。据老辈人回忆,陈杏村不是一个普通的女性。孤岛时期,她与日本上海驻屯军高官关系深厚,获得了上海南洋烟草公司总代理、英美烟草公司总经销等肥差,并藉销售烟草大发其财。战争期间,陈杏村曾以个人名义为日本军队捐献了两架战斗机,分别为“杏村1号”,“杏村2号”,在上海大大有名。1945年日本投降后,陈杏村以汉奸罪遭到起诉,但她聘请律师为己辩护获假释,并回到台湾,台湾当局法院以迫于时势压力,兼与国民党地下工作有关的理由,对“陈杏村汉奸案”宣布无罪。

  回到台湾后,陈杏村依然活跃在商场和政坛,成为声名显赫的女强人。陈杏村除担任大一贸易有限公司总经理、福光贸易株式会社社长、契德燃料厂股份有限公司董事长外,还出任台湾区青果输出业同业公会理事长,直接主导了台湾面向海外,尤其是面向日本的香蕉出口贸易。在同业公会成立10周年(1961年)之际,陈杏村曾专门著文介绍《台湾香蕉外销十年纪述》,谓“香蕉外销制度,实已成为当前出口货品之最健全制度。……如能比照香蕉输日办法,拓展整个青果出口外销制度,深信有助于今后青果外销之推广。”

  台湾青果公会在外贸交易上大获收益之余,捐建了“果贸新村”,其中“果贸三村”为宋美龄亲题村名。为此,陈杏村代表青果公会于1958年接受了由蒋介石等签署的“陆海空军褒状”,受到国民党政府嘉奖。

  陈杏村有两个儿子,小儿子谢哲信早年在日本京都留学,毕业后留在日本,为陈杏村在日贸易会社做代理。谢哲信后与日本人女性结婚,自己开了一家小贸易会社,也从事香蕉生意,但他的背景和气魄则不及其母。谢哲信在日英年早逝,不及40岁。按莲舫的话来说:“父亲生前是经营台湾香蕉的进口买卖,母亲现在还继续父亲的香蕉事业,这是我们的家业。”其实这个家业是从祖母陈杏村一路传下来的。

  莲舫成为日本国会议员后,在历史问题上,她反对首相参拜靖国神社,在台湾问题上,她的政治立场也逐渐呈现。莲舫在当选后接受台湾记者采访时曾表示:“全世界都无法否认台湾的民主化,两岸问题应该由两岸人民对话和平解决。”
===

祖母の陳杏村が日本軍に戦闘機を贈与してスパイ罪に問われたという話は上海で有名だという話と、

父謝哲信が40歳に及ばず早逝されたと書いています。

じゃあ、あの墓碑はなんだったの?
ってことになりますが、このニュースの記者は中文导报から記事抜粋しているので、蓮舫が原戸籍を出すまでは分からないということなのでしょう。

蓮舫先生も藤井先生同様に謎が多いので、記事が二転三転して申し訳ないです。

【ブログ記事修正】蓮舫の父、謝哲信氏62歳で亡くなられたもよう


蓮舫の祖父の没年齢と、40歳前に亡くなったと言われていた父の生まれ年が合わない疑惑を、下記、ブログから引用して書きました。
https://plus.google.com/104149497818195406283/posts/Sv8Y1qjCEaQ

が、蓮舫から墓の写真がツイートされていたのを頂きました。

蓮舫家の墓

父謝哲信の没年齢は1994年62歳なので、祖父謝達琳の没年1934年の二年前に生まれている計算になる。

新蓮舫家系図

となると、普通に計算が合いますね。

前々回の記事で、家系図がお墓の写真と整合性が取れていなかったこと、リサーチ不足で読者の皆様をミスリードしてすみませんでした。

(が、墓に刻んだ没年と戸籍に記載されている没年が同一とは限らない。帝国データバンクに報告されている売上と税務申告時の売上が同じでないのと同様だが、税務申告が正しいと一般的にはみなされるだろう)

【書籍紹介】経済数学の直観的方法

蚊にかまれて3時に目覚め、その後、眠くなったけど咳で眠れなかった。
眠れない夜。といっても夜明けに相応しいのは、数学の本だと相場が決まっている。

物理数学の直観的方法の著者長沼伸一郎さんの書籍の経済学バージョン。
こんなマニアックな本と思ったけど、何気にアマゾンの経済学分野で一位に輝いてるwww

一応、私も政治経済学部の経済学よりの授業を多くとってきたので、経済数学にはヒイヒイ言わされたのでこういう本が学生時代にあれば良かったなと思った。

数学

マクロ経済学を図解で分かりやすく学ぶなら「マンキューマクロ経済学」もお薦めだけれど、そこを一歩踏み込んで、数学的な知見を織り込みつつも数学が得意でない人間が数学的な経済モデリングまで踏み込むなら、こっちでフォローアップするのもいいね。

経済数学は、多変数関数の解析が多く出てくるんだけど、そのなかの変数のどれを止めて、どれを動かすかでパラメータが変わった時のインパクトを知るというものになりますが、その原理について丁寧に解説された書籍です。

基本的に中学一年生でならった式の展開ができて、微分ができれば、この書籍の4分の3までは読み進めることができるような気がする。うん。たぶん。

残りは行列の計算ですが、「あー、そうだった~」と苦手意識を思い出しながら、読むのもオツなもの。
う、そろそろ、眠くなりそうだけど、物理数学の直観的方法にも興味が出てきたゾ。

この書籍の続編は、11月に出る統計解析のものなんだけど、金融工学でノーベル経済学賞を取ったブラックショールズモデルも出てきます。ブラックショールズモデルって、数式にしたらちょっとめんどいけど、絵に描いて表したら「え?」ってくらいシンプルだったりするんだけどね。

なんて、感想を書いているけど、もう、二度と手で計算するとか(ヾノ・∀・`)ムリムリですね。
今日の本のリンクは下記。
経済数学に苦しめられた方、どうぞ☆

Amazonのリンクはここ

【業務連絡】携帯壊れて皆様の電話番号ロスト

業務連絡です。

携帯壊れて、全てのアドレス消えました。
明日、皆様からメッセージを頂ければと思います。

お客様のみでなく、
お母さんと妹の電話番号も分かりません。

宜しくお願いします。

蓮舫三重国籍疑惑と謎の家系図


蓮舫の祖父の情報が無くて困ってましたが、下記、記述見つけました。
これが正しい情報かはわかりませんが、一応、参考にします。
https://plus.google.com/104149497818195406283/posts/Sv8Y1qjCEaQ

で、その情報を元に家系図を作るとこうなります。

蓮舫家系図祖父

なんだろ。
藤井一良と一緒で、蓮舫の父親の戸籍が、蓮舫祖父の死後に作られた戸籍なんだよね。
しかも、蓮舫は父謝哲信12歳の時の子供説。

前から思ってたけど、中国工作員って、戸籍が杜撰だよね。
※蓮舫の戸籍を取り寄せたわけではないので、100%そうだとは言えません。が、疑惑は募ります。ハイ。

祖母の陳杏村は戦闘機二機を日本軍にプレゼントしたスパイ罪で裁判やってペナルティ無しで無罪。

それって、国民党の青幇がよく使う手口だけど、青幇の指示のもとで諜報活動した人は裁判やって無罪判決出してこれ以上罪を問われないようにする手口。ようは本物スパイ。

そもそもタバコ屋のおばちゃんが戦闘機買えるわけないし、じゃ、その戦闘機誰にもらったの?ってなると、上海疎開地を牛耳っていた青幇=後の台湾国民党である可能性が高い。

それと祖母の陳杏村の系列の陳唐山って、国民党ブラックリスト載りで一時期台湾に帰れなかったまともな人である一方、蓮舫は国民党馬英九からサポートを得てる。

で、馬英九はというと台湾人からは「売国奴」と呼ばれている中国共産党の工作員だ。

やっぱり、蓮舫って藤井一良と同じく、台湾国籍じゃなくて、中国国籍隠し持ってるんじゃないかなって思う。

逆襲のシャー(謝)2 自民党への隠れメッセージ


ちょっと、蓮舫の件、色々情報収集してきました。

蓮舫「もう台湾籍を抜く作業をしているから、これが終わればすべて問題は解決します」
とコメントしたのが9月13日。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160914-00000208-fnn-pol

ところが、台湾代表処(大使館みたいなとこ)に9月6日に台湾籍離脱手続きの申請をしたが、台湾代表処の謝長廷様は蓮舫の「台湾なんて、地方でショ。地方に国籍在るわけないでしょ」とバカにした発言にかなり怒りを感じているようで、

謝長廷は「蓮舫は正真正銘の台湾人だ!!」と離脱の許可を13日の時点でも出していない。


と、思われる。
その為、蓮舫のコメントは「手続きはしたので、あとは受理されたら問題なくなる」
という弱い発言しかできないのだ。

これ、大問題ですね。

法務省のホームページです♡
法務省二重国籍

なんと、
二重国籍だったことを申告しなかった場合は、法務大臣に選択を聞かれ、日本の国籍を失うことがある。
と書かれています。

謝長廷は蓮舫の台湾籍を抜くか抜かないかの生殺与奪権を握ったのだ。

おそロシア( ゚Д゚)

そして、菅官房長官が蓮舫の身辺調査をしているとのこと。

これ、民進党にとってもヤバい事態です。
蓮舫の国籍問題にクリティカルな穴があれば、民進党代表戦の後に、菅官房長官はカードを切ってくるでしょう。

民進党の息の根を止める。

菅官房長官が根回しを始めたという噂を聞いた民進党議員も真っ青で、そもそも代表選をやり直そう。やり直さないと、菅官房長官の容赦ない一撃を喰らってしまう((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

という事態になってきたようです。

逆襲のシャ―、蓮舫の台湾籍を手放す時は来るのでしょうか。
それとも、偽物民進党の息の根を止めるまでは。離さないつもりなのか。



プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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