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三菱東京UFJ横領事件高裁へ平成28年(ネ)1号事件

昨年、三菱東京UFJ銀行が横領した件で三菱東京UFJ銀行に勝訴しましたが、三菱東京UFJ銀行側は不服としてお金を返済もしないで控訴してきました。
控訴の理由は、

「大銀行の信用問題になるから、そこを何とかお願いします」
的な文面で、銀行を信頼してお金を預けた人々を軽んじた書面でした。

年末、悶々とした気持ちになりまして、年が明けた1月4日の朝一番に高裁に駆け込んで、私は三菱東京UFJ銀行の控訴に対して、横領という銀行としてあってはならないことを行なった上に謝罪もせずに隠ぺいしようとした事実に対して、懲罰的な意味を込めて一千万円まで損害賠償額を拡大しました。

銀行というものは、閉店の度に最後の一円までお金があっているか計算しないと帰れないはずの企業です。

それが、15万円ものお金を田中靖士支店長が横領して、三菱東京UFJ銀行新宿西口支店の全銀行員が素知らぬ顔をしているのです。

昨日、その印紙代7万五千円を払ってきました。

三菱東京UFJ銀行の横領は度重なっているので、それを私たち一般市民は見過ごしてはいけないと思います。

勝訴して、1000万円が満額支払われた場合には、飲み会を開きますので皆さん是非ともお誘いあわせの上でご参加ください。
勝訴しても、1000万円が認められなかったら、皆でおごってねw

深田萌絵

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藤井一良氏と梶原利之弁護士に対して名誉棄損訴訟第一回

藤井氏と梶原利之元共産党お抱え弁護士、宮西宏和弁護士に対して名誉棄損で訴えを起こしました。

この三人は共同で、虚偽の訴訟を何ら契約関係の無い私の別法人に対して提起し、「借金を返してもらっていない」と虚偽の申立を行った上に私の名誉を著しく毀損するような虚偽の主張を株式会社アルファアイティーシステムのウェブサイトで行なっています。

私は、ブログで事実しか書いていませんが、彼らは嘘ばかりを書いています。

彼らは、「業務提携契約書の保証金の意味は、借金という意味です」という訴訟を起こしてきて、私は最初、「え?この人、日本語の読み書き大丈夫かしら?」と思いました。

確かに、以前の会社で業務提携しようという話で、彼らは一千万円を私に預けて、うちはソースコードを預けました。部屋や車を借りる時に預ける保証金です。部屋を破壊したり、車を乗り逃げすれば、保証金から損害を差っ引くのは常識です。

彼らは、私の前会社の資産を持ち逃げして、「金だけ返せ」と主張しているに過ぎないのです。

ただしくは、「アルファアイティーシステムは、深田の旧会社に損害を与えたので、その損害額を算定し、保証金から差し引いた額をご返済ください。しかし、損害額が保証金を上回る場合は、アルファアイティーシステムは損害額を深田さんにお支払いすべきです」ですね。

次回の期日は8月24日14時から、614号法廷になります。

宜しくお願いします。

深田

日刊現代左端グラドルの立花陽香さん!

日刊現代に載りました。

左端前例が立花陽香さん。
って、それ、深田萌絵(・_・;
じゃないの?って桐谷さんからお手紙貰いました。
桐谷さんってお手紙派なんだよね。
スタバの優待券も待ってるよ^ - ^

イギリスのユーロ離脱とジパングのGEN離脱

これで星新一賞を目指す

【SFショートショート】
宇宙歴2099年、東アジア経済圏で統一通貨GENが発行された。

それまでの東アジアは領海を挟んだ海域での資源の為に争い、何十年も戦い続けた東アジア各国は消耗しきっていた。東アジア大戦終結から暫くのち、欧米大国に対抗するべく東アジア各国は、2066年、東アジア海域資源同盟を結んだ。

東アジア統一通貨GENの発端となった。

統一通貨GENを推進しているのは、紛れもなくあの国。大華帝国だ。賄賂に次ぐ賄賂で経済成長を遂げた大華帝国はその人口の多さを武器にグローバリゼーションという名の人海戦術いわゆる「ジンカイゼ-ション」で東アジア各国に人を送り込み選挙権を獲得させた。

GENは単なる通貨ではない、「平和思想の象徴」だとリベラルが口を揃えた。

インフレに悩まされ、通貨価値が暴落しやすかった小国はそれを歓迎し、人、モノ、サービスが自由に国境を越えられるようになった。

本土、北土、九土、流土の四つの国から構成される海洋連合国家ジパングも、GENに加盟した。

GENに加盟すると自由に国境を越えられるので、安い労働者が先進国に流入した。
また、GENは司法関係も強化されるため、各国の法律で刑事事件を起こすと引き渡し請求されるようになり、それまで慰安婦刑事裁判の召喚状をスルーしていた小林信行氏は強制的にサウスペニンシュラに送り込まれることとなった。

海外労働者の流入、そして、大華帝国国境周辺に住む戸籍を持たない難民たちが大量に各GEN加盟国に歩いて国境を越え押し寄せてきた。

通貨流通から15年、インフレに悩まされていた東アジア各国はデフレに直面し、各国国民は治安の悪化対策の監視インフラ整備、難民や海外労働者の医療保険などの負担が重く圧し掛かった。

ジパング連合国家内でも、東アジアの先進国と同様に不満の声が上がった。
重い税金を払ってきたが、それを享受できるのは税金を払ってこなかった者じゃないかという声だった。

海洋連邦国家ジパング総統は、「国民投票で国民に民意を問う」と打ち出した。
宇宙歴2066年から統一通貨GENの流通に反対してきた女性アイドル議員が、その日、殺され、国民は悲しみに打ちひしがれた。

そして、国民投票のその日、49%対51%という僅差でジパングは離脱が決定した。

いや、詳しく言うとこうだ。

海洋連合国家ジパングのうち、本土と北土はGENを離脱し、九土と流土は残る事となり、事実上連合国家は二つに割れ、ジパングのYEN圏GDPはその3割を失うこととなったためにYENはその日、30%安という宇宙歴史上最大の暴落を見せた。

若者からなる団体PIKEsは、「若者の未来を老人が破壊した」と、国民投票のやり直し署名運動を始め、署名は一日で200万まで集まった。

グローバリゼーションという名のジンカイゼーションの時代は一つの終止符を打った。

ジパングの通貨YENは暴落し、海外労働者の外貨獲得先としての魅力は消え、海外労働者は流入から流出に転じることとなった。ジパングの若者たちは、GEN加盟国への自由な行き来を求めて流土や九土への移住を試みるものの、冷静に考えれば外国語をそんなに真剣に学んだわけでもないので海外で働くという選択肢も現実的には難しいという現実に気が付いた。

そのため、ジパングの若者失業率は大幅に改善し、ジパングは物を作り安い通貨で輸出するというシンプルな経済政策を打ち出し、GEN加盟の国々とは各国間FTAを結ぶという輸出政策を奨め縮小均衡国家としての生き残り戦略を計った。

続く
次回 スカイネット登場  ― 宇宙の歴史がまた一ページ ―

人工知能とインターネットと教育と



昨日はね、人工知能の講演を聞いた。
すごく面白かった。

人工知能の分野にはすごい投資がされているけど、まだまだ課題は解決されていない。
先日も、ディープラーニングを取り入れて人工知能の研究を始めたという方に会ったが、一年近く前に始めた研究が殆ど進んでいない。ビッグデータ解析の企業とタッグを組んだけど、それでも評価するにまですら至っていないとぼやいていた。

どうして人工知能にビッグデータなのかというと、人工知能はデータベースからの学習に重きを置くのだけれど、その膨大なデータベースを読み込んだり解析したりするのにビッグデータ処理の技術が必要になるからだ。

このデータの読み出しとか書き込みにも物理的ボトルネックが既に生じているのだけど、それは今度ネタにします。

人類がビッグデータで頭を悩ますのは、日本の放送業界が4k放送につまずいたのと同じで大容量になってしまったデータを取り扱う技術が難しいというところに端を発している。

ディスプレイ屋さんに行くと4kの試験放送を表示しているけれど、元々大きかったデータの圧縮過程でエラーやノイズが大量に発生し、4Kの有難みが今一つ感じられないという残念な結果になっている。それは、4kが果たして収益化できるのかという業界の疑問にこたえきっていない形となり、それが相乗効果で4Kが伸び悩んでいるという結果である。

というビッグデータの話はおいておいて。

昨日は、IBMのワトソン開発において自然言語の研究をしていた方の講演を聞いた。

ワトソンがアメリカでの人気クイズ番組ジョパディで連勝王に勝った話と、ワトソンを学習させる過程の話や勝率計算の話、ダブルポイントが出るパネルの確率の計算の話なんかもすごく面白かった。

ジョパディでワトソンを学習させるときの話でちょっと質問をした。

仮に、人工知能がインターネット上のデータをクローリングして集めてきたデータを基に学習をさせた時に、人工知能はネット上の明らかな嘘をデータベースから弾く能力があるのかという質問だった。

彼の回答は、ネット情報の信頼性は相互リンクの数とか、アクセス数とか、そういった定量的なデータから求められるというものだった。それも確かにそうなんだけど、与えられた定性情報の明らかなる矛盾点を論理で見抜くことはできるのかという、そういう形の質問で再度聞いてみたんだけど、ある一定以上は難しそうな感じでした。(彼の専門外の可能性もある)

私は専門じゃないけど、耳年増的に推論すると、この学習の課題は、人工知能がパターンの認識という統計に依存している部分で、(うちもパターン認識に関してはまあまあ強いんだけど)、時間軸とか空間認識とか人間が自然に体得できる経験知から構成される論理から外れた矛盾をどう取り扱うのかという部分だ。

データベースが膨大になっていくと処理に負荷がかかるので、入ってきた情報に対してフィードバックを掛け続けて明らかな偽情報であると認識された段階でその情報を外して、データベースを再構成するというデータバンク的な機能が必要となってくる。

あとは、人工知能が育つまでは、インターネットの情報で無くて、箱入り知能で育てなければならない。人間と同じで、子供をインターネットで育てるのではなく、書籍や辞書でまず世界のモデリングとなるベースを築いて自ら審議の判断ができるようになってから雑多な情報に触れさせる。そう、人工知能に何を選ばせるかという段階で、人の手が介入しなければ優れた知能の人工知能にはなってくれないのだ。

なぜ、そうする必要があるかというと、インターネット上の情報は単なる噂話や広告が多いので、ネットで学ばせてしまうとあっという間に「ある人種が嫌いだ」とか「人類を抹殺してやりたい」と回答する人工知能になってしまうからだ。

そう、怖いのは判断基準が育たないうちにインターネット上の偽情報に晒されると、人工知能ですら悪影響を受けるのだ。

それは、人間と同じで、判断基準が育つまでは与えられた学習環境&環境の影響が強く出てしまう。(素質や本能の部分もありますが)

何を学ぶか。
それが、意思決定を構築するベースになってくる。

私が人生で一番仲良しだった人は、ある会社でクォンツ型のファンドマネージャーをやっていたのだけれど、「人工知能に相場を学ばせるのが難しい」といつも頭を悩ませていた。

1985年から1989年までの強烈な上げ相場を学ぶか、1990年から1999年までの強烈な下げ相場を学ぶか、2000年以降のたまにトレンドは出るけどすぐに利食い売りで上がったり下がったりする相場を学ぶかで、人工知能は判断を変える。

上げ相場を学んだ人工知能は常に強気のポジションを取り、下げ相場を学べば空売りばかりをする人工知能となるのだ。

また、異常値の取り扱いでも、頭を悩ませた。どれを異常値と判断し、何をゴミデータとしてデータベースの数字から外していくという作業も丁寧に行われていた。

たいていは学びすぎることによって、判断を誤るようになる結果になってくる。
それは人間にも言えることで、何度も失恋を繰り返すと恋に臆病になって、異性を避けるようになったり、興味が無いそぶりを見せるようになったりする。

でも、そうならない人もいる。
それは、人間だから。

人工知能が持っていなくて、人間が持っている機能で素晴らしいもの。

それは、忘却という機能なのだ。

続く


日中ハーフだった藤井一良氏が最強クォーターに

友達から連絡があって、
「藤井一良君って、大学時代日中ハーフって言ってなかったっけ?」
と聞かれたんだけど。

確かに、大学時代はハーフって言ってた。

最近の藤井君の会社のホームページでは、ハーフからクォーターに変わってるのだ。

何か、心境の変化でもあったのかな?

しかも、ITやってたのに、最近は幹細胞の研究を何十年もした天才少年でアステラスとも研究してたと宣伝されてる。

一応、アステラスに電話して聞いたら、「そんな人、知りません」って回答だった。

日本の上場企業メビディテックとも何十年も幹細胞の研究してるとウェブサイトで書いてるけど、メビディテックに問い合わせたら、
「藤井一良さんがどうこう言う前に、弊社が幹細胞の研究を始めたのはここ数年であり、数十年というのはありえないと思います」
と御回答頂きました。

いや、しかし、いつの間にバイオの天才になってたのだろう。

http://www.meijijun.com/views/news/20160420/index.html


中国、水中音波監視システムで海底版万里の長城を構築中


今年の三月ごろ、アメリカの某技術者の間では、日本近海の海底で発見された水中ドローンについての噂でもちきりだった。

「潜水艦で日本近海を航行していたら、海底にレーダー反応があったので捕まえようとしたらすごいスピードで逃げ去った。というのが数回あったらしいんだけど、何だと思う?」

マイケル(仮名)はとっさに応えた。

「中国がソナーによるレーダー網をアレイで築いているんだな」

と。

小型の水中ドローンにソナーレーダーをばら撒いて、ソナーアレイを構築する。
ソナーアレイの中を何かが通れば、分かるという仕組みになっている。
潜水艦のように大きなものが通れば、すぐに分かる仕組みだ。

その数カ月後、中国の軍事技術ショーで、その噂のシステムではないかと思われる展示があり、再度話題になった。
「SOSUSシステム」と名付けられたソナーアレイだ。

中国、水中万里の長城で水中レーダーシステム完備

中国は水中レーダーアレイを発表し、これで海中戦でも米国に勝てると宣伝している。

恐ろしい話だ。

で、ここからなんだけど、この水中ドローンがデータを転送するのに、無論無線で転送する技術なんてあるはずがないというのが米専門家の見解だ。

じゃあ、この水中ドローン、データ転送には海底ケーブルを使っているんだよね?
という話になり、

日本近海の海底にある海底ケーブルを提供しているのって・・・

みたいな話になり。

日本の回線業者のケーブルがなんかされているかも?とも疑いが上がったのだけれど、いやいやちょっと待てと。
そういえば、最近、海底ケーブル新設されていたね。

↓と台湾の海底ケーブルの話が持ち上がった。

台湾、海底ケーブル攻防の記事BY田村秀男先生

結論から言うと、水中ドローンの捕獲に失敗したので、その海底ケーブルを辿って、どこの会社の海底ケーブルなのか、解放軍独自のものなのかも確認は取れなかったそうだ。

着々と中国が戦争のインフラストラクチャーを整えているのに、日本政府は一体何やってるんだろうなと、思わずため息が出る今日この頃。

藤井一良氏との契約書

藤井一良氏が私にお金を貸したと主張していますが、藤井一良氏は弊社のソースコードと引き換えに保証金1000万円を預けました。

ところが、うちのソースコードを持ち逃げした挙句に、その事実を隠蔽してソースコードを自社で開発したと主張する為に「保証金というのは、借金の意味だ」と主張して裁判を起こしてきました。
例えていうなら、レンタカーを借りる時に保証金は入れたけど、車を持ち逃げして「あれは、貸した金だったけど、車は俺のものだ」と中国人丸出しの主張を繰り広げているのです。
現在、その案件は係争中であり、一方で私は藤井一良氏を戸籍法違反で刑事告発しています。藤井一良氏は戸籍を中国大使館と山口県防府市にある区役所に勤める吉井氏という公務員と共謀して不正に取得した戸籍です。
そして、私は藤井一良氏を名誉毀損罪で提訴しました。
初公判は東京地方裁判所614号法廷にて、6月29日13時15分より開かれますので、皆様宜しければ傍聴にいらしてください。

歴史を知らない戦後日本人の私、「え、台湾人も?よく考えたら東アジア各国皆歴史知らないかも!」


メルマガを取ることはないんだけど、アンディ・チャンという台湾人のメルマガは読んでる。

理由は、JSF軍事技術詐取事件を追っているうちにラファイエット事件にぶち当たったからだ。

ラファイエット事件とは、台湾がラファイエット級フリゲート艦をフランスから買ってその軍事技術を、台湾青幇が中国に売っちゃったよという一大スキャンダルだったんだけど、台仏諜報員含む裁判の証人に呼ばれそうな14人が殺されて事件はお蔵入りという世界最大級の汚職事件。

この事件を追った数人のジャーナリストも仕事を干され、本も発禁になり、意気消沈したがたった一人追い続けたのがこのアンディ・チャンという本気のジャーナリストです。

その人のメルマガ読んで驚いたのが、70歳の台湾人でも歴史を知らないという徹底した中国の洗脳政策です。

第二次世界大戦中は、日本が台湾を爆撃して、それを救いに来たのが中国とアメリカだったと謎の捏造歴史教育を信じているようだ。

下記引用
===AC通信 アンディ・チャン氏のメルマガ
ロスの友人から電話があって、戦後生まれの台湾人と話をしていた
ら第二次大戦の時は日本が台湾を爆撃したと言ったのでビックリし
たと言う。しかも間違いを糾そうとしたらアメリカは台湾の友軍だ
から台湾を爆撃するはずがないと答えたそうである。第二次世界大
戦のとき台湾は日本の領土でアメリカの敵だったことを知らない世
代がすでに70歳になっている、ということは大部分の台湾人が正し
い台湾の近代史を知らない証拠である。国民党がこのように台湾人
を洗脳したのである。これは早急に改正しなければならない。

台湾が日本と戦争して、中国と台湾は日本と戦っていたように洗脳
された世代は中国の台湾併呑を受け入れてもおかしくない。これが
中国人の洗脳教育の怖さである。台湾独立のために間違った知識を
正すべきである。
=====

この記事を読んで、笑い事じゃないと思ったな。
自分も歴史を知らなかったし、たぶん、今も勉強不足だし、そもそも高校の授業で歴史は文明開化の音がするあたりで終わってしまったから、世界大戦の話はゼロだったのだ。

22歳の頃、留学先で韓国人に
「おい、日本人!!お前のせいで、俺の国は二つに分かれるという悲劇が起こったんだぞ!」
と絡まれたことがあって、
「え、そうだったの?韓国って、もともと高句麗、百済、新羅の三つの国だったと思うんだけど」
とうろ覚えの歴史の教科書の回答をしたら、
「ええ!?知らなかった、すみません」
と向こうも驚いて、去っていった。
結論から言うと、22歳当時の私の「戦前の韓国が三つの国だった」というのは思い違いで、戦争の前は李氏朝鮮だったんだけど、歴史を知らない者同士で歴史討論大会を開いたら、こうなってしまっただけの話だ。

お互いに間違った歴史を学び、勘違いの認識から、捏造された憎悪で戦っている。
それだけは、たぶん、間違っていないだろう。

元国家公安委員長が献金を受けていた会社に欧晋徳が顧問に!?

ちょっと前に欧晋徳が日本企業の顧問になるというのが話題になっていたんだけど。
欧晋徳といえば、台湾マフィア青幇・馬英九の右腕で、元台湾高速鉄路のトップです。

無論、欧晋徳も青幇と関係が深いと噂されている。

その欧晋徳が顧問に入ると言われている会社が、なんと元F国家公安委員長が献金を受けている日本のソフトウェア会社です。

そのソフトウェア会社が何を作っているかというと、建築用のソフトウェアで、日本の高速道路の設計とかも行なった実績のあるソフトウェア会社で、なんとその会社は日本の高速道路の設計情報を中国政府系機関へ5億円で売っていたというのです。

高速道路の設計情報が何に使われるかというと、中国が日本でテロ活動の準備をしていて日本の交通網に打撃を与えられる設計上の脆弱性調査に使われたり、工作部隊がナビなしで高速を走れるように訓練できるシミュレータに使っているようです。

元国家公安委員長がね、

献金貰っている会社なんですけどね。

プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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