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予想される次の敵の攻撃

今日まではネット空間上から消されないように戦ってきたが、報復措置は受けたものの敵のIPアドレスを晒すという戦法に出てからはやや収まってきたようだ。身を挺して闘ってくれたボランティア様に感謝。

これは民族の戦いでは無い。
民族に善悪は無い。
単に外患との戦いだ。

次の攻撃を予想している。

次は私のFacebookやツイッターアカウントへの直接攻撃。

もしくは、私の信用を毀損する行為でしょう。
湖南省出身の山口何某という企業を訴訟して強請るというハイエナ中国人投資家が現在私の誹謗中傷を始めている。
日本人を語っているが、出身は湖南省、藤井一族と同じ出身地。中国人は出身地で徒党を組むので恐らく藤井の仲間だ。

それか、私の会社に技術が無いと吹聴して営業妨害を行なおうという算段だろう。
技術の無い会社のソースコードなんて価値が無いんだから、藤井が中国に持って行っても構わないというロジックの政治宣伝を始めるだろうが、冷静に考えると価値があろうがなかろうが他人の物を盗んだ時点で窃盗罪、占有しているのは横領罪である。


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読者参加型サイバー戦第11回から14回まで

【読者参加型サイバー戦11】

Wikipediaで私の名前が消されたので、できるだけ増やすべきボランティアさんがWikipediaの三菱東京UFJ銀行のページで不祥事の項目に深田萌絵預金無断引き出し事件を追加してくれた。
三菱東京UFJの不祥事の欄に深田萌絵預金無断引き出し事件が載っていた。2008年以降の不祥事欄。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%8F%B1%E6%9D%B1%E4%BA%ACUFJ%E9%8A%80%E8%A1%8C#2008.E5.B9.B4.E4.BB.A5.E9.99.8D
2月14日 21:46 ·
【読者参加型サイバー戦12】三菱東京UFJ銀行wikiから深田萌絵削除
午後9時ごろに、予想どおり三菱東京UFJ銀行のウィキペディアから深田萌絵の銀行預金無断引き出し事件が削除されました。
今日、弁護士や警察に相談したところ、
「なんで、銀行がそんなことできるの?」
と驚いてました。
ツッコミどころ満載のこの事件、まだまだ続きそうです。
続く
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/三菱東京UFJ銀行

【読者参加型サイバー戦13】いつの間にか動画に。
2月15日
さすがにこれは知らなかった。
中国共産党もビックリの展開か。

既に1800人を超える視聴者だ。
深田萌絵事件サマリー
第一回戦から5回戦
https://www.youtube.com/watch?v=VH-g3BK_18M
1-5

6-10
1-6
https://www.youtube.com/watch?v=cKgS3A0MvB8
11-15
https://www.youtube.com/watch?v=pxnFSY-XqcM
11-15

16-20
https://www.youtube.com/watch?v=gvO6YXcjpOM
16-20

21-25
https://www.youtube.com/watch?v=JvmzFNQfiUg
21-25
26-30
https://www.youtube.com/watch?v=D5k5-DiG0yw
26-30


さて、中国共産党にYouTubeを消す能力はあるのだろうか。

続く

【読者参加型サイバー戦14】協力者への嫌がらせ

Twitterで協力者を求め、Wikipediaで削除依頼を出してきている人物のIPアドレスを公開し、トレースルートコマンドで根源のIPを掴もうとしたが要求は16ホップあたりでタイムアウト。他のFBFも指摘していたが、IPトレースで100ミリ秒以上かかるうえに途中でIPアドレスが消えたとぼやいていた。TORを利用して、IPアドレスを隠しているのかもしれない。

Wikipedia削除事件と言う非常に難しい事件は、ツイッターで攻防戦を開いていた敵側のIPアドレスを公開するという作戦で、敵側主力Wikipedia戦隊隊員は一時的に撤退したようだ。

良かった、嬉しい。
そう思ったのもつかの間だった。
報復措置がやって来た。
Wikipedia攻防戦で最も貢献してくれた深田萌絵サイバー防衛隊のWikipedia防衛隊員がFacebook上で嫌がらせに遭ってしまった。どうやら、彼はアカウントにアクセスできなくなってしまったようだ。数千人のFBFから、ピンポイントでWikipedia防衛隊員を攻撃してくるということは敵もこちらのIPアドレスをウォッチしている証拠だ。

Facebookの使い方に慣れている人、どうやったら彼を復活させることができるのか教えてください。
続く

読者参加型サイバー戦 第6回から10回サマリー

ボランティアの本邦サイバー防衛隊と人民解放軍サイバー戦争部門との戦いは続く

【読者参加型サイバー戦6】不正アクセス、海外電話
2月12日
仲良くしてるFBFのFacebookアカウントに不正アクセスと、海外からの謎の着信がありました。
6502851001
番号を調べるとFacebookにアカウントを持つ人を対象に掛けてくるスパム電話のようです。
私のFBF、特にコメントくれてる方は、別端末からのログインはアラートが鳴るように設定しておいてくださいね!
知らない電話番号にも気を付けてください。
宮崎議員並みの美人ハニートラップを期待してる人は自己責任の範疇で積極的に手伝ってください。
続く

【読者参加型サイバー戦7】米大使館への陳述
2月13日
FBFの方が、米国大使館宛てに合衆国歳入庁の越権行為について陳述してくださいました。
対象となっている会社はRevatron株式会社、RevatronHD合同会社の二社でどちらも深田の会社です。(代表は本名の浅田麻衣子)
争点は、藤井一良が盗んだ米軍の耐放射線技術の件について、警察との相談が始まった日から歳入庁の差し止め処分命令が来たことです。
ジョエイ・キャンベルによると、そもそもこの税務調査は内部通報者がRevatron株式会社に米国人の銀行口座があるという仮差押え書類を証拠として貰ったというところから始まっていますが、内部通報と言っても、数人しかいない会社で、重要な仕事を一緒にしたのは小林英里と藤井一良のみ。小林は税務署に通報できるほどの英語力は無いので、どう考えても事の発端は藤井。
警察と相談が終わったすぐ後に、歳入庁から全てのブログ、サーバー、パソコン、スマホに対する差し止め命令が出たということを弁護士に相談すると、
「その目的は藤井一良がこれまで行なった犯罪の証拠隠滅の為じゃないですか?」
という回答だった。
犯罪の証拠隠滅の為に、合衆国内国歳入庁を利用する藤井一良→梶原利之弁護士→海渡雄一→福島瑞穂→マイクホンダ→ジョエイキャンベルという流れです。
陳述書を送ってくださった方、ありがとうございました。
ジョエイキャンベルとニック・コナーズの名刺とID番号を添付していただいておけばよかったと思って、ここに再度両者の名刺を貼っておきます。
続く
【読者参加型サイバー戦8】深田萌絵ネット空間から排除命令
2月13日
先ほど、ツイッターで教えてもらいました。
深田萌絵Wikipediaを削除する申請が出ているようです。
最近、深田萌絵をぐぐっても深田恭子ばっかり出るようになったと思ったら、藤井一良は中国人と朝鮮人ネットワークを使って全力で私の存在をネット空間から排除しようとしているようです。
消されないように、皆さんからもウィキペディアに報告してください。
深田萌絵について書かれたニュースやこれまで登場したネットのコラム、どんどん消えています。
銭ナールにも出ていたのに、そのリンクも消されているようです。
Wikipediaへの深田萌絵に関する情報提供を宜しくお願いします。


深田 萌絵
2月14日 0:38 ·
【読者参加型サイバー戦9】深田萌絵Wikipedia緊急削除依頼
「深田萌絵をネット空間から抹殺せよ」
との命令が下ったのだろうか。
自分の名前でググっても、深田恭子が出てくる。
そして、Wikipediaは削除依頼に対抗して、中立的な意見を書いてくれた人が現れるや否や、「緊急削除要請」に成り代わった。
緊急削除要請を出したのは誰なのか。
中共五毛党(5毛=50セントでバイトするネット部隊)なのだろうか。
それとも、藤井と直接関係のある人物なのか。
藤井の背後にいる軍団なのか。
謎は深まるばかり。

サイバー戦9

TO Be CONTINUED
Wikipedia:削除依頼/Wikipedia:削除依頼/深田萌絵 - Wikipedia
2016年2月13日 (土) 11:15(UTC)の存続票における「真偽不明の主張」の部分で実名が表記されてしまっているためケースBの「他者の名誉等を傷つけ〜」に抵触する可能性があるので緊急版指定削除依頼します。--K-iczn(会話) 2016年2月13日 (土) 11:52 (UTC)
JA.WIKIPEDIA.ORG


深田 萌絵
2月14日 12:01 ·
【読者参加型サイバー戦10】呉一族からの反撃
呉様より、私の馬英九批判をFacebook違反行為だとしてメッセージを頂きました。
Facebookは米国法であり、アメリカでは一般市民が政治家を批判することは許されています。
よって、馬政権批判記事を一般市民の私が書くことは米国法で守られています。
橋下元市長が仰っていましたが、政治家を辞めたら今までのマスコミ全員訴えてやると言ってましたね。あの発言の意味はそこにあるのです。
政治家を批判するのは国民の仕事。
経営陣を批判するのは株主の仕事です。
それを知らないのは民主主義国家で育っていないからでしょう。
呉一族の法子様、わざわざメッセージをありがとうございました。
Facebook乗っ取り防止の為、彼女を私からはブロックします。
宜しくお願いします。
続く

【読者参加型サイバー戦】第一回から五回まで。

2月9日、サイバーエージェントより、3万から7万PVにまで達した深田萌絵アメーバブログが強制削除に遭った。
そして、それは深田萌絵ブログ削除事件として、歴史に名を残した。(かどうかは定かでは無い)

下記でもご紹介いただきました。 その後、深田はボランティアを募り、Facebook友達の勇士と共に中国共産党直下人民解放軍サイバー戦争部門のddos攻撃部隊と人海戦術手打ちプロパガンダアルバイト部隊五毛党との全面戦争となったのだ。※共産党称賛或は共産党批判者の批判コメントを書き込むごとに5毛(50セント)のバイト代がもらえるのでそう呼ばれている。

2月11日 17:38 ·
【読者参加型サイバー戦1】解放軍サイバー戦争部隊 対 Facebookレジスタンス戦
一昨日、アメブロを閉鎖に追い込まれ、ddos攻撃でフカダモエインフォのサイトもサーバーが死んだ。
サーバー会社からの報告によると、世界中からフカダモエインフォへの攻撃が始まり、数Gバイトのテキストを毎分送られてくるddos攻撃だ。
私の声は奪われた。
その後から、読者からボランティアバックアップブロガーを募りバックアップブログを7つ立ち上げたが、4つ撃ち落とされて、そのうち一人はホームルータが死んだそうだ。
先ほど、バックアップブログ7を見ると、場外戦22に載せた藤井一良の父親呉也凡の写真だけ、剥ぎ取られていた。
呉也凡、中国にとって、そんなに重要な人物なのだろうか。
本当に彼はマスタースパイなのだろうか。
ddos攻撃は止まることを知らず、今も攻撃は止むことは無い。
日本人の言論の自由はこんなにも簡単に奪われるのだろうか。
このままだと、残り3つのバックアップブログもそのうち落ちるかもしれない。
Facebookで集めた仲間で、解放軍サイバー戦争部隊に勝てるだろうか。
読者の協力を求める。
続く。


2月12日 8:02 ·
【読者参加型サイバー戦2】
攻撃は今朝も鳴り止まず。
Fukadamoe.info
http://migi1.xyz/
は死んだままだ。
FC2などの無料ブログサービスは、逆にサイバー攻撃の対象外のようだ。
ボランティアブログFBFから連絡があった。
ブログに対して、ちょっと異なる手口の攻撃があったようだ。
「萌絵さんへ
今日はY氏と名乗る人から、深田萌絵はアルファアイティシステムに敗訴し、金が返せないだけの人間なのでクビを突っ込まない方がいいです。事実無根の事を書くと名誉毀損罪で訴えられると脅迫みたいなメールがありました」
Y氏。
以前から、私に付きまとい、どこかからか私の携帯番号調べて突然メッセージを送って来た怪しい男だ。
何度か、彼の事を私のブログで調べて欲しいとか、偶然といって私の出掛け先に現れた。
名前は日本人だが、プロフィールには湖南省生まれと出ていた。藤井一良の父、呉也凡と同じ出身地だったので、関わらないようにしていたが、やはりあっち側の人物だったようだ。
事実無根なら、藤井は何故私に直接言わずに、周りにそう言いにいくのか。
何故サイバー攻撃で私のブログを潰すのか。
そこまでして隠したい呉也凡とは、何者なのか。
進めば進むほど、謎が謎を呼ぶような状態のままか。
お手伝いしてくれるFBF様への注意事項
1. 注目して貰えるだけで有難いです。
2. シェアして貰えるともっと有難いです。
3. バックアップブログのお手伝いして貰えると有難いです。
4. バックアップブログはサイバー攻撃に晒されますので、御自身で取れるリスクの範囲でお願いします。
5. 私の友達になると、FBF申請で美男美女からのものが一時期増えますがハニトラの可能性に注意してください。
6. 自己責任の範囲でよろしくお願いします。
TO BE CONTINUED


2月12日 10:28 ·
【読者参加型サイバー戦3】脅迫
謎のY氏から、ボランティアFBFに脅迫メールが届くようになったので、各自警察に脅迫された旨を相談するように伝えました。
予想通り中国人からの厭がらせ発生しているので、皆さん注意してください。匿名で来た場合はIPアドレスを取得してください。
dos攻撃、脅迫を受けたら即時に警察です。
米軍事関係者から連絡があり、日本の警察にはNSAから訓練を受けた専門家がいるとの旨知らされました。ただし、人数は少ないようです。
そして、
http://migi1.xyz/
サーバーが持たないので、引っ越します。
攻撃を受けると、レンタルサーバーのセキュリティ強度がよく分かって勉強になりますね。
現在、グーグルのddos攻撃緩和サービスを申請中。
グーグル対解放軍サイバー戦争部門
の戦いに移行します。
グーグルのセキュリティ強度は解放軍サイバー戦争部門ハッカーに勝てるのか?
続く

2月12日 12:53 ·
【読者参加型サイバー戦4】
バックアップブログ6はアメブロを利用していたところ、運営側から無断でブログを閉鎖されました。
もはや、アメブロは使い物にならないという事が判明。
migi1.xyz
現在サーバーお引っ越し中。
元サーバーは攻撃に対する回復力は非常に高かったのですが、他のユーザーへの影響を考慮して変更中。
私の記事を一つでもコピペして頂ければ、大変助かります。
続く

2月12日 15:13 ·
【読者参加型サイバー戦5】
グーグルのddos攻撃緩和サービス、2分も経たないうちに死亡しました。
米軍事関係者によると、サイバー戦争部門なら五分もあればグーグルのddos攻撃対策は解析されて破られてしまうだろうとの事でしたが、人民解放軍のサイバー戦争能力はそれを上回っているようです。
アメブロはむしろ中国共産党に協力してる様子。
FC2は、藤井の削除要請を断った様子だが、ブログから写真を剥がす、脅迫文を送るなどの行為が見られた。
グーグルの無料ddos攻撃緩和サービスはほぼ即死だったので、大手の強固そうなサーバーを借りる事にする。
続く


プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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