FC2ブログ

台湾が握る米中戦争の鍵。TSMCがF35設計を握るナゾ

【シェアお願い】台湾が握る米中戦争の鍵。

TSMCがF35向けフライトコントローラー/ディスプレイシステムの供給を握っており、台湾が米中戦争において米国が勝つか中国が勝つかのカギを握るというプロパガンダが今朝から流れている。


一箭穿心とは、一刺しでとどめを刺すということ。

F35やJ31がどんなに素晴らしくとも、TSMCのチップ供給が止まれば米国も中国も兵器を完成させられない。米中戦争の行方は台湾様が握っているという自慢話だ。

TSMCの社長はモリスチャン、しかし、3割は焦佑鈞様が実質的に支配している。

そして、TSMCは単なる半導体ファウンドリ(製造工場)。
では、F35のフライトコントローラー/ディスプレイシステムの設計はどこから来たの?

そういえば、2003年にカイザーエレクトロニクスが陳水扁元台湾総統に対して、台湾で製造するはずのマイロジック社のチップサンプル製造工程で不適切な妨害が入って製品製造が遅れているから、適切な対応をして欲しいとお願いをされていましたね。

kaiser.png

そして、陳水扁元総統は、青幇を恐れて介入しなかった。

それどころか、台湾調査局に、中山科学院とマイロジック社のF35のフライトコントローラー/ディスプレイシステム設計を捜査で押収して、そのまま設計資料は全て行方不明になった。

マイロジックで設計をしていたのは弊社のCTO。

CTOが米マイロジックで設計したF35のフライトコントローラー/ディスプレイシステムの設計情報は台湾で消え、その後、FBIの保護に入ったCTOも消えた。

設計に関わる全てが消えたはずなのに、いまやTSMCがF35のフライトコントローラー/ディスプレイシステムの重要サプライヤー?

そして、焦佑鈞は未だにCTOと私たちを追いまわす。

なにか、不思議なモノを感じますね。





スポンサーサイト



言論弾圧と殺害予告


『中国を害する浅田麻衣子は三日後に牛棚署に入れば、神に召されて、再度出てくることはない。ZF』


藤井支持者のなかにそういう名乗る人がいた。


「深田萌絵が新唐科技のパナソニック買収を阻止するのを潰せ」という指示が藤井から出ている。

数か月前から藤井が焦祐鈞と一緒に浅田麻衣子を刑事告訴したと聞いていた。以前から投稿しているが、焦は先日台湾で、「警察幹部とのコネも公安調査庁幹部とのコネもある」と自慢していたそうだ。そして、焦が会長を務める新唐科技が香港在住の香港人エンジニアに電話して「浅田を国際犯罪集団の詐欺師で刑事告訴した。巻き込まれたくなかったら、浅田に協力するのは止めろ」と脅迫してきたそうだ。


19日の朝、ある人から連絡があり、「警察に呼び出されてもいってはいけない。行けば、たまたま薬中が居合わせて、貴女はその場で殺される」と伝えられた。


その数時間後、牛込署から連絡があり、19日発売の記事がある人の名誉を棄損したということで「23日か24日の午前に署に来てください」と言われた。告訴人は藤井で組織犯罪対策課に私を国際犯罪集団の詐欺師だとして刑事告訴したようだ。


私は、エンジニア殺されかけて、ワンオペ状態の個人事業みたいな状態ですが、何の組織?
そして、19日の記事はパナソニック半導体事業を中心に、焦佑鈞のことしか書いていない。何故、藤井が焦の為に私を刑事告訴?


弁護士の予定を確認して折り返すと言って電話を切った。


香港人から連絡があり、匿名サイトで私に対する殺害予告らしきものを見つけたと言われた。見ると、自分の名前がそこにある。牛棚署ってなんだよって感じだが、行けば「神に召される」ってそういうこと?


24日の午後に、このパナソニック半導体事業売却を阻止できる数少ない政府要人に会う予定だ。もし、その前に自分に何かあれば?


台湾人に、「多くの台湾人が、『ちょっと話が聞きたい』と警察に呼び出されて、その場に居合わせた暴力団員や薬中に殺された。ラファイエット軍事技術移転事件では既に14人が殺されている。一人は日本で殺された」と忠告された。


日本はちゃんとした国だと思う。
でも、ネットストーキングも、脅迫も、私の被害届が受理されたことはない。


数か月にわたり、私は脅迫を受け、藤井に自分と家族の戸籍謄本をばら撒かれ、藤井の知人の山口組関係者に拉致監禁してやると脅され、殺害予告までされていると伝えたが牛込署は関係ないし、深田萌絵が脅迫されている事実は知らないと言った。


牛込署は、ネットで私の情報をZFや藤井のサイトから画像と「ウソの説明」を集めて、私が国際犯罪集団の詐欺師だと思ったようだ。


24日午後に要人と会わなければ、自衛隊と米軍の通信チップ、レーダーの設計情報が全て解放軍に渡り、自衛隊と米軍の情報は解放軍に筒抜けになる。警察はこの国を守らなければならないのに、守らないのか。


警察の答えは、「政府要人がなんだ。安倍首相だろうが官房長官だろうが、俺は信念を持って仕事をしているのに、警察に来れないのはお前がやましいからだろう!」だった。


いま、パナソニック半導体事業が解放軍に渡れば、国民の命を守るどころか自衛隊から全国民の命を危険に晒す。私は脅迫されて、命を狙われてもパナソニック半導体事業の件を陳情するのはその為だ。


今回は危ないかもしれない。

今月号のWiLLの深田萌絵の記事をコピーして、皆さんで国会議員や官僚の元へ陳情に回って欲しい。
私は潰される。
でも、皆で行けば、誰かの声は届くかもしれない。

これを止めるには人力分散処理しかない。
各自で、コピーを持って、色んな議員に話して欲しい。

宜しくお願いします。


深田萌絵 ー覚えておいて欲しい、私は、自殺しませんー より

事件サマリー続き ファーウェイ孟晩舟と何者かの暗号通信(86)

なんか、愛する『リンゴ日報』から変なニュースが出ているなと思って、検索したらファーウェイCFOの発信した似たようなニュース幾つも流れているんだよね。

東京に住む日本市民が「孟晩舟は日本の恩人」と手紙を公開したらしい。
そんなのニュースになるか?
ならんでしょwww

https://hk.news.appledaily.com/china/realtime/article/20181220/59051243?fbclid=IwAR2H9li3UbOIKMR6kBzKQWvcuBVihhlLM_0cvFcdAQckLuR-MpNBSabOfl0

いま、孟晩舟は監視下に遭るため、情報発信はできない。
それなのに、彼女の19日の日記が公開されている。

おかしい。おかしいと思う。

彼女の周囲の人物が、ニュースを通じて、彼女の周囲の人間にメッセージを送ろうとしているなと思った。手紙を読んだが、何の脈絡もない話がつらつらと書かれていて、奇妙な手紙だ。

そして、日本語のニュースと中国語のニュースが少し違うのが気になる。
中国版のほうが明らかに情報量が多いのだ。

ここから書くことは、単なる推測でしかない。
考えすぎかもしれないので、気に留めないでください。
ただ、忘備録として記しておきます。

端折って書きます。
われわれに支援の手を差し伸べてくれた企業に対する国の力による一方的排除というやり方をつらく思う。一人の日本人として恥ずかしい」
と日本にクレーム。
しかし、問題はここです。
「東北大震災3.11の時に華為にお世話になりました。社会科の時間に周恩来の署名を見て、書道を開始しました。孟晩舟は私の恩人です。王義之の展覧会の期間は私たちは全員何度もそこに通わないといけない。私は小さな会社の経営者」
と書いてある。
孟晩舟は
あれから8年後、一人の普通の日本人の手紙によって、私の心が誇りと安心で満たされるとは思いもしなかった」
と日記に書いて公開している。

何故、八年?
こっちこそ、ファーウェイと戦って八年。
考えすぎかもしれないけど。

この手紙を書いた人間は、東北大震災3.11と周恩来を見て書道を始めたと書いている。
普通の日本人は小学生から書道を始めるので、日中国交正常化で書道を始める人間はいない。中国語で「書法」は、『暗号』を意味する。

これを書いた人間は、周恩来の系列から暗号を学んだということを暗示している。うちのCTOの父親は周恩来の教え子で、暗号技術も開発していた。

思い過ごしか、考えすぎか。

孟晩舟はそれに「あれから八年後」と答えているが、八年前、3.11の事故をきっかけに創業した弊社から、ファーウェイに暗号技術を盗まれたことを覚えてますか。そして、藤井は「小さな会社の経営者」だ。いや、小林英里もそうか。

証拠を破壊しろ、ということなんだろうか。
それとも、藤井や小林英里に偽証させて、「深田萌絵が嘘つきで事件はなかった」と反撃させろということなのだろうか。

彼らは、私がファーウェイのスパイ活動の証拠レポートをトランプ政権の幹部に出したことに気が付いたのかもしれない。一度目は杉田水脈議員経由で渡そうとしたが自民党内部から圧力がかかり、その後、杉田氏はメディアに抹殺された。誰かを経由すると必ずどこかで潰される。

単なる考えすぎなんだろうか。
謎が、謎を呼ぶ。




【事件サマリー 再開戦1】 IRSからトランプロシアゲートに深田が絡んでると(27)

IRSがうちの米弁護士に連絡してきた。

 ロシアゲートとの絡みがあるから、この税務監査事件をDOJ(司法省)に移送すると言い始めた。 

私が八年前からトランプが大統領になるのを理解していて、トランプの選挙の為にロシアに協力したと主張し始めた。

 アメリカのモリカケ事件に自分が巻き込まれるとは、、という感じです(・_・;
アホらしいなぁ。

本人降臨!藤井一良からのクレーム!序でに自分が呉思国だと自白しちゃったwの巻き

昨日のブログで藤井一良の中国戸籍の写真を上げました。

呉思国の戸籍 
こちらです。
(相手からのサイバー攻撃で削除されるかもしれないので、各自画像を保存することをお勧めします)

そしたら、来ました!

藤井一良先生からの抗議のメールが!!

長いので要約すると、
「藤井一良の顔写真と戸籍を勝手に掲載するなら肖像権侵害で訴える!」
ということでした。

仕方ないので、
「私は、呉思国さんの戸籍と写真しか掲載していませんでしたが、もしかしたら藤井一良さんと呉思国さんは同一人物でしたか?」
と返信しておきました。(笑)

藤井君と出会ったのが、2004年の6月末、早大の金融工学の授業で。
夫が書いた本を彼は持って「ご主人のファンなんです」と現れた。

あれから13年。

今度は、マイケルと仕事を始めて創業前に藤井は現れた。それが2011年4月。

事件が起こったのが2013年9月。
四年が過ぎました。

私のブログ「事件サマリー」は、私自身に起こった話を面白おかしくまとめたものですが、事件の当初は、藤井君が中国人でスパイなわけがないと何度も庇い、訴訟されてマイケルから反訴しろと言われても「友達なんだ」と更に庇い、現実が見えていなかった自分の愚かさをいまは噛み締めています。

子供の頃、奈良で育って友達が数人いましたが、その子たちはウソをつくことも悪口を言うこともなく、誰かに悪口を言われたら庇う、そういう子たちだけだったので、友達を庇うのは当然のことだと思っていました。

そういう友達思いの子が多い田舎で育った日本人の気持ちを踏みにじられて、私はとても残念です。

スパイが日本にいるなんてことすら信じられなくて、でも、周りで起こる不可解な事件を抱えて、苦しみ、一時は鬱寸前まで落ち込み、眠れない日々を過ごしました。

何かの間違いであって欲しいと思って集めた証拠で、あんなに庇った藤井君が、やっぱり中國人で偽日本人でスパイだったのだと自分で立証してしまうことになってしまいました。

事件で学んだことは「鬱になり始めたら、もっと自分を追い込んで最底辺でリバウンドでピンチを抜ける」というものでした。

まだ、解決したというわけではないので、決着がつくまでは頑張ります。
プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
19位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
8位
アクセスランキングを見る>>