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深夜の電話


深夜1時。





突然、知らない人から電話がかかってきたよ。

相手は私の電話番号が入っていて番号を消そうとするときに、「あれ?誰だっけ?」と思って電話してくれたらしい。




5年位前にどこかで電話番号を交換したようだ。






だが、お互いに記憶無し。






記憶をたどるために一時間くらい話し合ったんだけれど、お互いに思い出せないまま電話は終了。






写真も送ってくれたけれど、わからない。向こうも分からない。





5年前は仕事が忙しすぎて、飲みに遊びにいったりする余裕はほぼ無かったから、なんか不思議だなあ。





最近は、数年ぶりという人から、やたら電話がかかってきます。





なんか、ご縁があるんでしょうね。






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親友の嫌なところ

こないだ、地元の親友に、





「ねえねえ、私の嫌なところとかダメなところって何?」




って聞かれました。





「嫌なところもダメなところもなんにもない」





って応えたら、ビックリしたみたい。

私、基本的にどんなに相手が嫌な気持ちになることでもハッキリと言ってしまうほうなので、親友は覚悟を決めて聞いたんだけど、拍子抜けだったかな。




親友とは昔はよく衝突したけれど、それは考え方が違うということが理解できなかったからで、いまは考え方が違う彼女を愛しているから、嫌なところもダメなところもないんだよね。




あと、人間って相性があると思うの。





私は、池田ゆいさんと週に一回以上会っています。





何回逢っても、何時間過ごしても、喋っても喋っても嫌だなと思うところはおろか、毎回、「優しいなあ」「笑顔が素敵だなあ」「元気を貰ったなあ」と思うんだよね。




ゆいちゃん、知れば知るほど見た目の底の浅いあけすけな雰囲気とは裏腹に彼女の奥深い魅力にとりこにされます。




親友と自分の生き方で合わない部分は、考えて自分の保身に回らずに相手が幸せになれるほうを自分になりたいです。

(というのが理想ですが、そうなってるかは定かでない)




でもね、やっぱり親友が親友である理由って、私はできる限りのことを相手に注いでしまうから、ギリギリで耐えていることも多いんだよね。親友になれない人は、まだいけるだろうと思ってそこを乗り越えるから私がバランス崩してしまう。




親友になれる人は自分がギリギリで耐えていることを察してくれるから、そこから解放してくれる方向にスッと促してくれるんだよね。




池田ゆいさん、





私の大好きな天才ボーカリストフラメンコ為替トレーダー恋愛マスターカフェオーナー風水師です。

一人映画で呼吸困難【アバター】

ずっと見に行きたかった映画があったんだけれど、なかなか機会がなくて、今日は家に帰る途中にパッと映画館を見たら最終の映画に間に合ったので飛びいりました。



デートではなくて、




大人のオンナは一人映画(●´ω`●)ゞ




です。




ところが、【アバター】を見ていたら、そんなに激しいシーンは無かったのに、動悸がして息が苦しくなって最後は吐き気がして、映画館を飛び出しちゃいました。




たぶん、3Dのメガネも関係あるのかなあ?




もともと、映画とか見ると、入り込んじゃって具合が悪くなるほうだけど、今日はホントウにダメかも・・・




ダーリンがいたら、「苦しいわドキドキ」とかいって甘えられるんだけど、暗くなってから入ってきて明るくなる前に映画館出るなんて、よっぽど寂しい女だと思われたに違いない。




け。

勇気が出るブログ

すっごく面白いブログ見つけました。

婚活ブログ1位です。


http://ameblo.jp/lovelymilly/



私も多くの間違った男性に出会ってきましたが、この人もスゴイです。相当、腹を抱えて笑えます。


ちなみに↓の記事を産経ニュースから発見しましたので、抜粋します。


【ソウル=水沼啓子】韓国の刑法には、男性が「結婚する」との“口説き文句”で女性と性的関係を結ぶことを罰する「婚姻憑籍(偽計)姦淫罪」条項があるが韓国の憲法裁判所は、この条項について「女性を保護するという名の下、女性による性的自己決定権を否定している」と違憲の判断を下した。




個人的に、この法律はあっても構わない気がしますし、日本にも導入すべき気がします。



防犯対策

おひとりさまとして生きていて困ること。


ちょっぴりあります。


30代を迎えると、ストーカーに憑かれる頻度は落ちてくるのですが、私の持つ根暗でシュールな内面を知らない人が時々ストーカーとなり、被害に会うことがあります。


知らない傘や何かでマーキングをされたりしていて、気が付けば私が出かけている間に、私の部屋でズボンを脱いでくつろいだり、匂いをかいだりしている人がいて、大変驚いたことがあります。


直近では、新聞配達員にストーキングされて、夜中に突然押しかけてきて警察沙汰になりました。ちなみに、ストーカーがやってきたときに、某新聞社に電話をして文句を言うと「私たち関係ありません」といわれて、新聞社のコールセンターから当時住んでいたうちまで歩いて15分なのにお断りされました。ストーカーよりも、自分たちが製造した物を配っている人間が起こした犯罪を無視できる本社のほうが、むしろ怖いと思いました。


皆さんもお気をつけになってください。ね!



プロフィール

fukadamoe

Author:fukadamoe
深田萌絵(41歳)本名 浅田麻衣子
IT企業経営の傍ら、ITビジネスアナリストとして雑誌へ寄稿。

チップソリューション、自動車向けLidar代替ソリューション、3D認識システム、リアルタイムAIソリューション提供。
深田萌絵取材・講演依頼→moe.fukadaあっとまーくyahoo.com
開発・技術相談→infoあっとまーくrevatron.com


美術短大現代絵画科準学士、早稲田大学u政治経済学部国際政治経済学科卒。

TOEIC890、HSK5級、証券外務員一級、内部監査員、陸上特殊無線技士2級、航空特殊無線技士、マイクロソルダリング講習受講(資格未取得)。

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