FBI長官解任に関する偏向報道について - 深田萌絵 本人公式

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FBI長官解任に関する偏向報道について

【FBI長官解任】の投稿は先日Facebookでしたのですが、備忘録の意味を込めてブログ側にも一部載せます。今回の解任事件に少しだけ言及したいです。

blogyoutube.png 

深田萌絵FBI捜査官による汚職の告発動画(you tube)

この懐かしの動画。上をクリック。

去年、作成したのですが背景は、FBI捜査官が藤井一良(呉思国)事件で、中国側のスパイからお金をもらって私を「中国スパイ」としてでっち上げようとして、あまりにも下手な演技の為に上司から白い目で見られた時の背景を説明しています。汚職捜査官の名前は忘れもしない「ジョン・デビッドソン」捜査官です。


本題の今回のFBI長官コメイ氏解任事件ですが、FBIはかなり汚職が進んでいて、内部は中国にかなり買収されているようです。私が確認しただけで二人の捜査官は既に買収済み、台湾人のスパイ捜査官もマイケルの元に現れたようです。

FBIやNSAが情報をリークしているとトランプも文句言ってます。

trump twitter 

捜査内容や情報機関の情報を報道機関、海外の情報機関に流すとか、FBIはかなりおかしい期間になってきているようです。まるで、日本の公安が朝鮮総連の弁護士やったり、日本の警察が「パチンコに換金性があるとは知りませんでした」としら切りながらパチンコ機器の承認団体に天下りしてるのと同じ事態ですね。


さて、コメイ長官解任事件ですが、事の発端はヒラリーのメールが夫のパソコンに転送されていたことを選挙開始前に発表したことでトランプに協力したと言われていますが、普通に考えて選挙で当選もしていない、ヒラリー有利と言われていた選挙でトランプのためにやるとは考えにくく、コメイ氏は発表しなければ選挙後に「ヒラリーを有利にするためにヒラリーの容疑を隠ぺいした」と言われることを避けるために単なる保身で発表したと考えられます。


ヒラリーを助けるためにコメイ長官は事実を隠ぺいできなかった。

それだけのことだと思われます。


このFBI長官、ヒラリーの私用メールを発表したのは仕事上の義務と保身の可能性が高い。問題はそのあとで、ヒラリーの資金源の政治団体がFBI幹部の妻に献金して、その夫が副長官になり、ヒラリーへの捜査はなんとなくうやむやになっている。ヒラリーの資金源は中華系のビジネスマンのノーマン・スーとか、力宝集団だったとか、いろいろありました。中国はヒラリーやオバマに献金していたので、ヒラリーをどうしても当選させたかったのと、トランプを引きずり下ろすために必死になってコメイ氏に働きかけてトランプ捜査をしていると思われます。


トランプの長所は、外国からの献金は必要ないくらい金持ちだということ。


メディアは頑張って、FBIが中国の手先になっていることを隠しつつ、トランプがFBI捜査を恐れているかのように印象操作していますが、冷静に考えましょう。


1.最初は、トランプがコメイ長官に働きかけてヒラリーの容疑を発表させた。

  →ということは、トランプとコメイは仲間ですよね。

2.トランプが捜査を恐れてコメイをクビにした。

  →ということは、トランプとコメイは敵ですよね。


という矛盾した報道を平気でやるのがメディアです。


トランプの課題は、FBI長官だけを解任するだけではFBIやNSAの正常化は測れないという事。幹部から下々捜査官までが中国とべったりになっていることに気が付けば驚くでしょうね。NSAのハードウェアのメンテナンスは3割以上中国人です。やりたい放題、やられ放題。

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コメント

No title

>NSAのハードウェアのメンテナンスは3割以上中国人です。やりたい放題、やられ放題。


ホントこれ?
一応、アメリカは公共機関においてファーウェイのハードは徹底排除してるはずなんだけど、そのくらい用心してるアメリカがメンテナンスに中国人を雇うか?
中国系アメリカ人なら排除は難しいかもしれないけど。

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